パパ活の始め方や方法

【P活】パパ活の「エージェント」とは?お勧めの仲介業者も併せて紹介

エージェント

様々な業種で存在するエージェント(仲介業者)は、パパ活の世界にもあります。パパ活をやりたいけどネットでは良い相手が見つからない場合や、ネットの出会いは不安が大きい人は、エージェントを利用しましょう。パパ活のエージェントの詳細や、お勧めの仲介業者をまとめています。

パパ活の「エージェント」とは?

エージェントとは、日本語で仲介業者を指します。個人と企業の間に入って転職や有能な人材の話を持ち掛ける人、作家と出版社の間に入って著作権について交渉する人、サッカー選手の代わりに移籍交渉を行う人、競馬騎手の代わりに騎乗依頼を取り付ける人など、エージェントは様々な業種で存在しています。

この様な感じで、パパ活にもパパ(男性)とパパ活女子(女性)の間に入って、交渉を行ったり、出会いをプロデュースしてくれるエージェントは存在しています。そのエージェントが行っているサービスが「交際クラブ」「デートクラブ」と言う業種です。

パパ活サイトと交際クラブの違いとは?

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分かりやすい様に一連の流れを見てみましょう。

パパ活:ネットからサイトやアプリに仮登録 → 年齢確認や電話番号認証を済ませる → 月額5000~1万円程度の料金を支払うと即利用可能(女性は無料) → 相手のプロフィールやメッセージを見て気に入ったら直接オファー → 相手がOKすれば出会いへ

交際クラブ:ネットから交際クラブに仮登録 → クラブのスタッフと面談し問題なければ入会へ → 月額数万程度の会費を支払うと正式入会(女性は無料) → 基本的には男性が女性のプロフィールを閲覧し気に入った子がいたら、クラブへデートのセッティング依頼 →クラブ側が日程調整などを行い問題なければデートへ

デートまではこの様な流れの違いがあります。大きな違いは入会に際し、パパ活サイトはネットで完結できるけど、交際クラブは一旦面談を受ける必要があります。パパ活サイトは手間が掛からず楽ですが玉石混淆、交際クラブは面談は面倒ですが、常識やマナーなどの面も見るので、ある程度の質は確保できます

一番の違いは、ちゃんとした高級交際クラブには「サクラ」「業者」等がいない事ですネットだけで完結できるパパ活サイトでは、出会いを目的としていない、パパ活を目的としていない人もいますが、交際クラブには基本的にいません。全ては目視でチェックもされているので、安心感は非常に高いです。

また、デートのセッティングについて、パパ活サイトは個人同士でメッセージのやり取りをして決めないといけませんが、交際クラブは間にクラブスタッフが入って調整してくれるので、大抵の場合はちゃんとデート可能です。

パパ活の「エージェント」お勧めの仲介業者

ユニバース倶楽部

お勧めは1択で「ユニバース倶楽部」で、パパ活と言う言葉を生み出したのも「ユニバース倶楽部」です。交際クラブの最大手で全国に支店があります。隣県にしかない等でも対応してくれるので、パパ活でエージェントを使いたい時でも問題ありません。

私も実際に交際クラブは幾つか使った事がありますが、安定して質の高い子を紹介してくれるし、最大手だけあって新規入会者も多いから、相手が見つかりやすい。今回は別の子が良いなと思った時も、直ぐに相手を選べるので重宝しています。

パパ活市場は女性過多なので、男性はお金さえ出せば幾らでも相手は見つかります。逆に女性は競合が多いので大変です。それだけにパパ活希望の男性が多く集まる場所で相手を募る事が大切です。そういう目線で考えても「ユニバース倶楽部」は交際クラブの中では男性会員が非常に多いので良いと思います。

更にプロフィールも写真やメッセージだけではなく動画もOKなので、アピールもかなりできます。スタッフさんも「こういう感じがオファーが来やすいですよ」と色々とアドバイスをくれるので、上手くいかない人にもおすすめです。

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現役パパの私が実際に使い倒した上で選んでいます。

パパ活を始める人は、絶対に参考にして欲しい、おすすめパパ活アプリランキング。使うサイトやアプリを間違うだけで、相手を見つけるのは大変だし、質の悪い相手を掴むリスクも高くなるので、注意が必要です。

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