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埼玉県警少年課サイポリが「パパ活」「ママ活」にツイッターで警告

パパ活援交垢へ警告で投稿は減少、パパ活はSNSよりパパ活サイトで

愛知県警が昨年10月よりツイッターで「パパ活」「援交」を希望し相手を探している児童や、それに対して返信しているアカウントに対して警告を行ってきた結果、同様の投稿は1年で2万件減少したとされる。サイポリの動きとSNSよりパパ活サイトが良い理由とは?

パパ活援交垢へ警告で投稿は減少

ソース:毎日新聞

ツイッターを介した児童買春や児童ポルノなど子供の性被害が増加する中、被害につながる恐れのある不審な書き込みに対し、警察が直接返信して警告する取り組みが全国に広がっている。愛知県警が昨年10月に全国で初めて導入して以降、同様の投稿は全国で約2万件減少したとの調査結果もあり、被害防止策として期待が高まる。

「JK(女子高生)パパ活始めました。手つなぎ、ハグ各3000円」「JC(女子中学生)のエッチ画像欲しい人連絡ください」――。ツイッター上にはこうした金銭を伴う交際の募集や、裸の画像提供を呼びかける投稿があふれる。

こうした投稿に対し、これまでは警察官が身分を明かさずに投稿者とやりとりし、実際に会って未成年者を指導する「サイバー補導」が主流だった。しかし、やりとりに時間がかかる上、会う前に返信が途絶えるケースも多く、対応できる件数が限られていた。

 愛知県警少年課は昨年10月、投稿に直接返信して注意を呼びかける取り組みを開始。公式アカウントから「見ず知らずの相手と会うことは、誘拐や殺人などの重大な事件に巻き込まれるおそれのある大変危険な行為です」「子供への性犯罪は極めて悪質な行為です」とメッセージを送り、注意や警告を促す。

18年のサイバー補導が計309件だったのに対し、ツイッターへの直接返信は今年9月末までの1年間で1448件実施。警察が目を光らせていることを知った投稿者が、慌てて投稿やアカウントを削除する効果も生まれている。

こんな感じで、サイバーポリスとして、ツイッターアカウントから直接警告を送っています。この活動については当サイトでも何度か取り上げました。

この記事にまとめている様に、全国の都道府県警で同様の警告は始まっています。SNS、特にツイッターは児童が犯罪に遭う出会いの場となっているので、警察は徹底的に監視しており、危険なアカウントは把握していると思っていて良いでしょう。

捨てアドで登録し匿名で使っていたとしても、ログは残るので、何かあれば、その人にたどり着く可能性は非常に高いです。児童は警告され、実際に行動に移すと補導されるだけですが、大人は実際に行動に移すと逮捕されるので、こんな事くらいで人生終わらすのは持ったないです。

若い子が良いなら合法的にパパ活で20歳くらいの子と遊べば良いです。

 

パパ活はSNSよりパパ活サイトが良い理由

以下の比較表は右にスクロールできます

出会いの場 交際クラブ パパ活サイト 出会い系サイト SNS
料金 ×
ユーザー数 ×
ユーザーの質 ×
出会い易さ ×
パパ活相手の見つけ易さ
出会うまでの労力 × ×
安全性 ×
業者やサクラ ×

簡単に比較しましたが、お金にめちゃ余裕があるなら交際クラブが良いですが、程々というならパパ活サイトです。SNSは児童との出会いを求めない人にとっても危険がいっぱいです。相手の質は悪いし、犯罪者も多いし。

ネットの出会いなので、ある程度リスクはありますが、そのリスクをいかに少なくして楽しむか、女性は稼ぐかなので、そことのバランスを考えると交際クラブかパパ活サイトにしておきましょう。

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