パパ活の実態や体験談

【体験談】「パパ活まんこ懲らしめ隊」なるヤリ逃げ強姦犯罪者に注意

パパ活まんこ懲らしめ隊

パパ活では女性側のリスクとして男性にヤリ逃げされる事があるが、ツイッターに投稿された内容には「パパ活まんこ懲らしめ隊」なるヤリ逃げ強姦犯罪者が存在していると報告されている、パパ活女子の体験談と共に、ヤリ逃げ被害に遭わない方法を紹介します。

「パパ活まんこ懲らしめ隊」なるヤリ逃げ強姦犯罪者


こちらの女性がツイッターで報告した「パパ活まんこ懲らしめ隊」なる男性からの書置きには以下の内容が…。

売春お疲れ様、マンコ美味しく戴きました。交通費込みのお手当「10」を同封していますので、お受け取りくださいませ☆5だと少ないので、倍の10入れておきましたよ。パパカツでは性交をする前にお金を受け取らないと、パパは絶対にお金を払いません。

警察に駆け込まれても売春そのものが違法行為なのでお手当ては支払わなくてもパパ側が処罰を受けることも一切ありません。パパカツと言えども、あなたがやっていることは援助交際の売春婦(慰安婦)です。家族・友人にばれたら軽蔑されることです。

あなたの顔写真はスクリーンショットしてサーバーに保存済み、SEX映像もCCDカメラで盗撮されているが流出しないので自己責任の授業料と思って引き下がるようにね。体を売るしか能のない貴方はせいぜい、臭いおじさんに体を売る援助交際「膣ドカタ」を頑張ってね。若さしか価値のない貴方の健闘を祈る!!

ここで言及されていますが、売春は買い手、売り手共に犯罪になりません。売春で摘発されるのは管理売春だけです。でも結果的に処罰が無いと言う点は合っています。ヤリ逃げしても計画的でなければ詐欺にもならないと言うのが弁護士サイトを見渡すと、大方の見解です。

しかし、この男性は、事前にこの書置きを準備していたのなら、計画的にヤリ逃げする予定だったと言う事で詐欺になる可能性もあります。ただ、「5」とか「10」を「5万円」「10万円」と確認していなければ「5円」「10円」だったとしても難しいかも。

ただ、顔写真を保存し、SEX映像も盗撮し保存しているから引き下がれと言うのは、明らかに脅迫で犯罪になる様に思います。これを基にしてサイト側や通信会社に利用者を開示させる事は可能なのではなんて思いますが、弁護士さんはどういう判断をするのかは分かりません。

 

パパ活でヤリ逃げ被害に遭わない方法

先ずは「お手当は先払い」して貰う事、それから「初回から体の関係を持たない事」です。この2つを守れば、ヤリ逃げ目的の男性は撃退出来るので大した事はないです。体を使った方が稼げるのは確かですが、それだと風俗嬢と変わらないので、そことの違いを付ける為にも、体を許しても良いと思ったパパとだけにしておくべきです。

ちなみに現役パパの私は男性側ですが、こちらもリスク回避の為に初回から体の関係を持とうとしない方が良いと思います。初回からそこに必死にならなければ、援デリ業者、美人局などの犯罪系のリスクをかなり減らす事が出来るので。

男女共に1~2回はデートして相手がどういう感じなのかを見極めた方が良いと思います。パパ活に限らずネットの出会いでは、こういうリスク回避の自分ルールは最低限設けておくと良いでしょう。

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