• パパ活の実態や体験談
  • パパ活の実態や体験談についてまとめています。パパ活する男性側のパパ目線、援助を受ける女性目線、両方の目線からパパ活の実態に迫っています。実際はどういう付き合いがされているのか?援交との違いとは?体の関係や大人の関係はあるのか?気になる人は先ずはこちらをチェック
【体験談】パパ活中のJDが支払いが悪い男にブチ切れ!呆れるネット民

【体験談】パパ活中のJDが支払いが悪い男にブチ切れ!呆れるネット民

【体験談】パパ活中の女子大生がパパ活の為に色々と苦労している事を引き合いにし、それで食事してお手当が1万円だと少ないとブチ切れツイートをしネットで話題に。それに対し呆れるネット民の反応も併せて紹介します。JDがパパにブチ切れた理由とは?(当該ツイートは非公開になっているので、ツイート主のユーザー名などの掲載は控えます)

【体験談】パパ活中のJDが支払いが悪い男にブチ切れ!

話題になっているパパ活の女子大生のツイートが以下。

「授業終わったあとにp活いくの本当しんどい。大学の格好と全くジャンル違う格好に着替えなきゃいけないし、ヒールもワンピースも大学まで持ってきて着替えていくの。友達には、いつも荷物多いね!って言われるし私だって好きで持ち歩いてるわけじゃない」

「それでpと会う前には、その着替え用のでっかいバッグ駅のコインロッカー入れて、この小さいバッグで来ました感出すんですよ…この労力分かってて、食事1で^-^とか言ってんの?ハァ?フザケンナ」

女子大生と言う事で若く経験も浅い子供な感じが出ていますが、ネットでは「嫌ならやらなければ良い」と言う声が多かった他、「相手が受けれるサービス考えろや、高い飯おごらされて1万持ってかれて得られるのはお前とおしゃべりすることだけだぞ」と言う声も。

パパ活って楽して大金稼げる様に言われますが、実際にはそれ相応の努力は必要です。飛びぬけて可愛くスタイルも良い子なら、こういう性格でもお客となるパパはいるでしょう。しかし、そこまで無ければ段々パパは見つからなくなるタイプです。

POINTパパはお客さんと思えば、仕事に必要な制服を持っていくのは当たり前であり、報酬は最初のデートまでに決めておくべきなので報酬についての文句もどうかと思います。パパ活やっている女性がツイッターでストレスぶちまけるツイートは多いですが、そういうのは見つかったり、態度に出る可能性もあるので、全く良い事は無く、他の人はマネしない様にしましょう。

こちらの女性は以下のツイートも…

「10万p…いちゃいちゃがマジで嫌すぎて、もう怒るよ!とか言ってもヘラヘラしててうざいけどプラス10万くれたから大目に見る。」

気持ちは分かりますが、ここまで言うなら、やはりパパ活には向いていない様に思えます。これくらいストレスは溜まる向いていない人はいるので、自分で思い当たる人は別の仕事を選んだ方が良いでしょう。キャバクラでさえ厳しいでしょう。

POINTクラブ、キャバクラ、スナック等の水商売でアルバイトしている女子大生も多いです。そういう所で仲良くなって、遊ぶ事が出来るので、お金を持っていれば、おじさんが若い子とは幾らだって遊べます。比べると、パパ活に求める事は単に夜の商売じゃない素人な事が良い事です。出発点はそのくらいの違いしか無いと思っておいた方が良いでしょう。

 

ブチ切れパパ活女子大生の金言

以下のツイートも同じ女子大生の物ですが、これは中々良い事を言っています。

「アプリでパパ活してる方、変な人に当たらないコツとしては、年収1000万以下はいいね返さない、もしくは初めからメッセージしないことです。また、会話で、ん?って1つでも思ったら会わないほうがいい。これ決めてから全然地雷とかこないしむしろ定期P増えた。」

年収については、年収証明が必須のアプリなら良いですが、それが無いアプリでは無視した方が良いので、そこは間違えない様にしておきましょう。その後にある、会話で何か引っ掛かったり、疑問を感じるなら会わないと言うのは良い事だと思います。自分ルールですが、こういうルールを設ける事で自分を守ったり、効率よく稼ぐ事が可能になっていきます。

みなさん、ブチ切れる気持ちは分かりますが、パパを上手に楽しませてあげて下さい。そういう心掛けでいれば太パパも見つかるし、良いお付き合いを出来る人が増えていきます。

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