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パパ活で顔写真は必須!顔写真なし、顔見せてくれない人は絶対NG

【P活】パパ活の適切なアイコンとは?アイコンの差でオファー率は大きく違う

パパ活を始めたけどうまくいかない人は、先ずはプロフィールのアイコン部分になる写真を見直してみると良いでしょう。パパ活サイト等、相手を選ぶ時、先ずは目に入る部分がアイコン部分の写真なので、ここがダメなら見向きもされない可能性があります。

パパ活の適切なアイコンとは?

アイコン部分は分かりやすい顔写真を掲載する

シュガーダディのプロフィール

上記の画像はパパ活サイト「シュガーダディ」の女性を検索掛けた時に表示される画面です。〇を付けている部分がアイコン部分になりますが、先ずここに何も写真を掲載していない女性が多い。

「出会い系だし、パパ活とあって最初から顔出しするのはちょっと気が引ける」と言う人が殆どだと思いますが、顔写真を掲載している女性もいるので、パット見た瞬間に顔写真の無いプロフィールは素通りして、顔写真のある物だけを見る男性が多いです

アイコン部分に顔写真を掲載しているか、していないかだけで、プロフィールやメッセージを見て貰える確率は10倍~20倍は違うと思います。実際に私が、それくらいの確率でしか写真掲載していない子のを開かないから。

オファーが無く、パパが見つからない女性は自分から頑張ってメッセージを送っていると思いますが、そのメッセージもまともに見て貰える確率が下がるので、アイコン部分に写真を掲載している女性より10倍~20倍はメッセージを送らないといけないと言う事です。

POINTアイコン部分には必ずハッキリどういう顔か分かる様な顔写真を掲載しましょう。変顔したり、目を瞑っていたり、加工したり、複数人で写っていたり、横向きや下向きなど本物が分かりにくい物はNGです。

 

オファー率が高いのは正面の顔

ペイターズのプロフィール

ペイターズでそれなりにオファーがある様な子を見てみると、モザイク処理しているので分かりにくいかも知れませんが、こんな感じで「ハッキリと正面の顔写真を掲載」しており、本物が分かる様になっています。

身バレが心配だけど、顔写真が無いとメッセージは来ないし、メッセージを入れても返信率は悪いし、なかなかパパが見つからないと言う事で、横顔や加工した写真などを掲載する女性が結構いますが、これはオファーまで至っても「ドタキャン・すっぽかし」と言うトラブルの大きな原因になります。

横顔や加工した顔で「この子は良さそうだな」と思った男性でも、待ち合わせ場所に行ってみると「あれ?なんか違うし、ヤバ」と思われ逃げられます。ドタキャン・すっぽかしの原因で1番多い理由です。こういう事を防ぐ為にも、顔写真は本物が分かる様にした方が良いです。

 

アイコン写真で男性を釣れたら他の写真でトドメを刺す

シュガーダディの女性プロフィール写真

シュガーダディの女性プロフィール写真02

シュガーダディを例にしますが、アイコンに顔写真があってちょっと気になる子のプロフィールは、男性は絶対に見ます。見た時に次はどこを見るかと言うと文章ではなく「他の写真」です。1枚じゃなく、2枚、3枚と写真がって、それでもイメージに違わない場合は「うわ、この子良いな!本物だろうし」と思います。1枚だけでは奇跡の1枚の可能性があるので、複数枚あるとある程度本物と言う予想は立てられるので、メッセージを入れてみようとなります。

上下の女性を比べると、上の女性はプロフィールを見ると他の写真も掲載しているので、更に深く見たくなります。逆に下の女性はアイコン部分の写真しかないので、これでは直ぐに引き返されてしまいます。

特定の人だけに見せられるシークレット機能は、パパ活サイトならあるので、そういうのも活用しても良いと思います。2枚目、3枚目などは可能なら顔写真だけではなく、スタイルが分かる様な写真を、更に男性受けの良い清楚で可愛い感じの服装だと、更にオファー率は上がります。

プロフィールはしっかり書いているし、見て貰えれば写真も色々後悔しているからと思っていてはいけません。先ずは見て貰えるかどうかの勝負なので、アイコン部分は非常に大切です。1番良いと思える可愛い顔で映った写真を使いましょう。

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