• パパ活の上手なやり方やテクニック
  • パパ活のコツやテクニックについてまとめています。パパが見つからない、募集中の女性が見つからない人はぜひ参考にして下さい。メールやメッセージ、プロフィール、写真や画像、パパ活に良いスポット、上手な付き合い方など、既にパパ活中の男女共に役立つノウハウを掲載しています。
パパ活をする上で顔写真が必須の理由

パパ活「顔写真の断り方」の方法を探す女性はパパ活に向かない理由

パパ活を始めて高収入を得たいけど、ネットで顔を出すのは怖いし、会う前の人に顔写真を渡すのも嫌だから、上手な断り方が無いかなと探している女性は多いです。しかし、そういう女性はパパ活には向かないし、トラブルも多くなるので、止めておいた方が良い理由を紹介します。

それと共に、どうしても顔を出したくないけど、どうにかパパ活相手を見つけたい場合の方法も紹介します。

顔写真の交換を断る女性はパパ活に向かない理由

ネットの出会いでは、出会い系市場の男女比は7対3~6対4くらいで男性過多となっているため、女性は黙っていても多くの男性からアプローチは貰える。顔写真が無くてもお誘いのメッセージが来る事も多いです。

婚活市場でマッチングアプリの男女比は6対4くらいで、やや男性過多となっています。こちらは本気で恋愛相手、結婚相手を探す人がメインなので、多くの人がきちんと顔を出して募集しているし、顔を出さないと反応は極端に減ります。

パパ活市場は男女比2対8~3対7くらいで、圧倒的に女性の方が多いです。そこそこの金額は出さないといけないので、それなりの収入が無いと男性には難しいが、女性にとってはフリーのキャバ嬢をする様な感じでキャバ嬢の2倍~3倍以上稼げる可能性もある、高収入な仕事なので、こういう比率になるのは当たり前です。

POINTこの対比から見て分かる様に、パパ活市場は男性優位、圧倒的に買い手市場なので、男性はいくらでも女性を選べます。その為、女性はオファーを貰う為に写真を掲載するのは当たり前、写真も工夫する、プロフィールも工夫するなど努力し他の女性と差別化をします。ですので、顔写真を出さないと言うのは、そもそも論外の市場なのです。

もし、顔写真を不特定多数に見せたくなければ「メッセージやり取りしてOKの人だけ見せます」とか書くのがギリギリかなと思いますが、これでもプロフィールをしっかり作り込んでいないと、そもそもメッセージのやり取りさえ始まらない。

 

一度会うまでは顔は見せれない女性はパパ活は厳しい

ペイターズのプロフィール

女性からは女性プロフィールが見れないから分からない子もいると思いますが、パパ活サイトやアプリを見れば、大半の女性は顔写真を掲載しています。新規登録者は顔写真が無い事も多いですが、徐々に掲載する子は増えます。それは、顔写真がないと何の反応も無いと気付くからです。

メッセージやオファーが無くなれば、それだけパパが見つかる確率が減るので、パパ活に向かないのは当たり前です。

それと共にトラブルとして、顔写真を見せていないと顔合わせの時にすっぽかし、ドタキャンをくらいます。顔を見ていないと言う事は、男性は想像を膨らませて待ち合わせ場所に来ますが、そこにいたのは期待より下だったら、「うわ、あんなのだったんだ、やめとこ」となるのは目に見えています。

顔写真を見せていても、その写真が本物が分からないくらい加工されていたり、盛り過ぎている場合も同じ様にトラブルに発展するので、ちゃんと自分が分かる写真を見せておくべきです。

 

顔を出したくないが、パパ活相手を見つけたい場合

例えば「ユニバース倶楽部」など高級交際クラブなら、入会した人にはプロフィール写真は閲覧されますが、出会い系やパパ活サイトやアプリの様に不特定多数の何十、何百万人の男性に見られると言う事はありません。

きちんと面接を行った男性しか入会できないし、そもそも入会金が高いので、サイトやアプリよりは利用者は少ないので、見られる数も限定的なので、少しは心配なレベルも下がるのではないでしょうか?

それでも絶対に見せたくないと言うなら、パパ活系のパーティーに参加するか、キャバクラで働くのが良いと思います。パーティーはアプリやサイト主催の物がありますが、最近はあまりやっていない様な気がします。高級交際クラブでもありますが、ここに登録するとプロフィールに顔は掲載されるし。

お金持ちで遊び好きな人と繋がり、そういう人だけが集まるパーティーに行けば見つかるかもしれません。私も海外では単なる石ころをそこそこの値段で売っている社長の家で開かれたシークレットパーティーで地元のモデルの子と知りあいパパ活状態になった事があるので。

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