パパ活の上手なやり方やテクニック

パパ活を昼間やランチ時間限定でする13個のメリット・デメリット

パパ活で昼間限定、ランチ時間限定の付き合いのメリット・デメリット

パパ活を始めたいけど夜は予定があるから昼間限定でやりたい人は結構多いです。家庭がある人は特に夜パパ活をすると怪しまれるので、バレにくい昼間にやりたいと言う人が殆どです。

男女共に希望は多く、ランチ時間限定でと言う人もいるので、その点のメリット・デメリットを紹介します。

パパ活を昼間限定、ランチ時間にするメリット9個

YES、OK、メリット

1.既婚者、年齢層が高い、高くても大丈夫な事が多い

全体的な需要と供給で見ると、昼より夜の方がどちらも多いので、出会いの確率と言う点では夜に劣ります。夜に比べると、男女共に平均年齢はやや高く、既婚者が多く、特に女性側は主婦の場合が多いです。

ですので、男性の場合は相手が主婦が良かったり、落ち着いた大人の女性が良い人にとっては、この時間で相手を見つける方が、相手が見つかり易いです。女性にとっても、ガンガン体を求めて来る人は夜に多いので、ソフトな人が多いと言う点では良いと思います。

この時間帯はキャバ嬢など夜の水商売の子が仕事前に一稼ぎする時間帯でもあるので、そういうプロに当たる確率も高く男性は注意が必要です。ただ見た目で分かり易いので、回避したい人は写真で判断可能。

2.シラフでシッカリ話が出来る

夜はお酒を飲む人も多いので、酔っ払ってまともに話が出来なかったと言うパターンも多い。パパ活なので、どちらにとっても条件面の話や、どういうお付き合いにするのかと言う決め事は大切です。

遅くても最初の顔合わせの段階できちんと決めておかないと、後々トラブルになったり、お付き合いが楽しい物にならなかったりします。昼間はシラフでシッカリ話せるので、条件面の話もし易いです。

話がなあなあにならない点は良いですが、話が弾みにく雰囲気はある。前もって聞きたい事などをまとめておくと良いでしょう。

3.お試し感覚で会える

知らない者同士が会って今後どうするかを初日に決めます。お互いのフィーリングが合わない場合もあるので、初日はお試し感覚でデートする事になりますが、夜だと食事だけでも2時間程度と長くなります。

昼間だとランチで1時間程度で顔合わせ出来るので、お試し感覚でデートしやすいです。

30分や1時間で相手が良いと思って貰えないと次がないので、夜に比べて持ち時間は短いのは難点ですが、それだけに回転力は上げられる。

4.予定を切り上げ易い

お試し感覚で出来るに近いですが、フィーリングが合わなかった場合に「今日は夕方以降は予定があります」と予定を切り上げ易い。夕方からご飯だと、その後に予定が入っていると言うと、あからさまにお断り感が出ますが、昼だとそれがあまり出ないのは良い点です。

男女共に断る権利があるのがパパ活の良い所。女性側も、この人なんだか嫌だなと思ったら切り上げやすいです。

5.終電を気にする必要が無い

家が遠い場合、電車やバスなどを使って来る事になります。その際に夜だと終電を気にしながらパパ活をする事になります。

本来は終電の時間が過ぎたら、パパ側がタクシー代をくれるのがマナーですが、ケチなパパもいるので過度な期待は禁物です。しかし昼間だと、いくら時間が伸びても最終までには切り上げる事は可能です。

押しに弱い女性は男性に引っ張られると深夜まで一緒に居て終電が…なんて事もありますが、そういう心配はない。終電逃すとホテルへ流れたり、タクシー深夜料金で帰らないといけないので、これが無いのは良い事。

6.危険性が低い

夜は人目が少なくなり、お酒が入れば気が大きくなり開放的になるので、パパに無理やり襲われると言う危険性もあるかも知れません。昼間も全く無いとは言えませんが、夜よりは人目が多いし、お酒が入らない事が多いので危険性は低いです。

人目のリスクはあるので昼がリスクが無いと言う事は言えませんが、夜よるは圧倒的に昼の方がリスクは少ないです。

7.費用を抑えられる

パパ活のお手当は昼より夜OKの女性の方がやや高めに設定されている事が多く、パパにとっては同じ時間を過ごしても安く済む場合が多いです。また食事もディナーよりランチが安いので、この点でもパパにとっては経費が嵩みません。

デート時間も昼間の方が短めなので、時間単位で払うパパにとっては経費を抑えられます。

高級店でもランチなら数千円などで食べられるので、パパ活に掛かる経費を抑えられます。

8.もっと会いたいと思わせる事が出来る

夜デートに比べると、昼デートの方が時間が短い事が多いので、初日でタップリ話が出来ない分、まだ話してみたい、もっと会いたいと思わせる事が出来ます。

もちろん夜には夜の魅力がありますが、昼間の短い時間と言うのが満足できずに男性にとっては、もっととなり易い様です。

腹いっぱいより、原八分目の関係の方が次もとなりやすいので、そういう関係にしやすい昼は次に繋がり易い。

9.個室デートになる

人目が気になるお昼ですから、食事する場所も個室を選ぶ人は多くなります。ランチから個室を使える場所は、高級店も多いので、ランチからかなり美味しい物を食べられる可能性があり女性にとってはメリットです。

男性にとって実は良く、食後もデートOKだった場合に、ホテルへと言う流れを意外と作り易い。

関係性が出来上がってしまえば、昼から個室で美味しいもの食べて、その後はイチャイチャと言うコースが出来上がります。

パパ活を昼間限定、ランチ時間にするデメリット4個

NO、NG、デメリット

1.人目が気になる

誰にも秘密でパパ活をしたい人にとって昼間は人目が多く危険です。家族、友達、知り合いなど誰かに見つかる可能性は夜より高いです。かと言って、昼間から人目が少ない場所は、初回の顔合わせに使うには非常に不安を感じます。

食事の場所も、夜なら夜のお店が多い繁華街に行けば同伴の子なども多く、周りから見て不自然さはありませんが、昼間はかなり不自然です。

周りの目を気にせず食事しお喋りするのは個室しか無いので、そうなるとかなりお店は限られてきます。人目が多いと言うのは、どちらにとってもデメリットです。

お店に出入り、ホテルに出入りする際にも、昼だと目立つし人目も多いので、秘密厳守なら夜の方が良い。

2.お手当が少ない

女性にとって大切な報酬となるお手当ですが、昼と夜の募集を見てみると、昼の方がやや単価が低いです。

また夜に比べるとデート時間も短いので、それに比例して総額も低くなります。空き時間にパパ活してお小遣い稼ぎ程度なら良いですが、本気でガッツリ稼ぎたい場合は食事デートのみのランチだけでは難しいかも知れません。

食事デートなら夜でも1万円前後なので、ランチで1時間程度ならそれ以上になる事は殆どない。大人アリの関係を築かないと、ガッツリ昼間に稼ぐのは難しい。

3.明るいので緊張感がある

暗くなった夜は開放感がありますが、昼間は明るいので緊張感があります。顔合わせにしても、夜は現実を忘れどちらも打ち解けやすいですが、昼は現実の世界のままなので打ち解けにくいです。

会話が弾みにくいので、上手に会話できる女性は良いですが、夜よりはスタート時点の点数は低いと思っておいた方が良いでしょう。

初回のデートで緊張感あるまま終わったら、余程相手が美人で忘れられないなどじゃない限り、次をオファーする男性は殆どいません。

4.明るくシラフなので採点が厳しめ

緊張感と同じですが、夜は開放的になっているのでパパの女性に対する採点は甘目です。お酒が入るなら、なお甘くなります。お昼は化粧の濃さ、シワやシミなどお肌の状態なども見えてしまいやすくなる上に、パパもシラフなので採点は厳しめです。

この点も夜よりはスタート時点の点数は引くと思っておいた方が良いでしょう。

会話も弾むし、自分も気楽な感じになって相手を見るので、男性側の採点は夜の方が甘めです。昼は厳しめなので、夜の女性よりハンデがあります。

ABOUT ME
じん(♂)
じん(♂)
私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋で、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しています。 20代は出会い系運営会社にいた事もあるし、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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