• パパ活の相場などお金事情
  • パパ活の相場などお金事情についてまとめています。パパになりたいが予算はどの程度?気になるお手当、都度払う、月極、月収、月額、値段、ギャラ飲みの価格、時給、税金、都道府県別、地方の相場など、パパ活に関するお金の実態についてはこちらをご覧下さい。
年収1000万円以上のパパ活女子「月に◯日、◯時間で手取り月収144万円」

年収1000万円以上のパパ活女子「月に◯日、◯時間で手取り月収144万円」

パパ活で年収1000万円以上を稼ぐパパ活女子は「月に◯日、◯時間で手取り月収144万円」稼いでいる。それだけ上手に稼ぐパパ活女子は、どういうファッションや自分の設定をしていて、どういう場所でパパとの出会いを見つけているのか、パパが見つからない、稼げない女性は参考にしましょう。

年収1000万円、総額1億円稼いだパパ活女子

ソース:週刊SPA

貧相な設定をしているという恵美さん。美人だが、マツエクはおろかネイルもせず、全身ノーブランドでかなり地味な印象。「これは作戦です。地味にしてると『こいつには俺しかいない』って勘違いしてくれます」

「いつもお小遣い帳をつけていて月収100万円を切る月はないです。20歳以降はずっと年収1000万円以上。総額は1億円を超えています。現在はメインが2人。1人は月初に10万円、平均月7回会ってその都度2万~4万円。もう1人は月1回で8万円。そのほかにもご飯で5万円、お茶だけで3万円もいます」

・手取り収入 144万円 ・実働時間 90時間 ・勤務日数 22日 ・休日数 9日 ・時間単価 1万6000円/1h

現役パパの私の意見として、先ず月収100万円以上、年収1000万円以上と言うのは、ある程度頑張れば多くの女性がいける額だと思います。「金にガメツイ感じを出さない」「パパを楽しませる」「派手にならない」「パパを見つける努力を常にする」「定期を作る努力を常にする」等、様々な事が必要になりますが、それがクリアできれば、それだけの額を稼げるので、他の仕事に比べると効率よく稼げます。

勤務日数は普通のOLと変わりませんが、実働時間は1日平均4時間程度なので、実際はOLの半分程度の時間で7倍程度の額を稼いでいる事になります。

この女性の場合は、かなり長くパパ活をやってきているみたいなので、手持ちのパパをかなり良い人達ばかりにしているから、単価も高くなっているのはあると思います。

パパ活を始めたばかりの女性は、いきなりここから始まると思わない方が良いです。取り合えず手持ちのパパを増やしつつ、良いパパがいたら定期にして貰える、不定期でも月に1~2回くらいはオファーくれるくらいになり、徐々にケチなパパは切り、良いパパに固めて行くと言う段階が必要です。

ここを頑張れば、後は「初心忘れるべからず」を心掛けつつ、それでもパパに切られる事を考えて補充は出来る様に努力だけはしておけば、安定して楽に稼げる段階に入ります。

私が月に1~2回程度に会っている子は昼は会社員で夜はキャバで副業してたけど、深夜までお酒飲んでと言うのがキツイからとパパ活に切り替えた子がいますが、夕方に仕事が終わって、そこから食事して飲みに行って、たまにその後にホテルで、私だけでも4~10万くらいはあげているんで、副業としても結構な額と言うか、本業超えるよね。

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