• パパ活の上手なやり方やテクニック
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プレゼントをおねだり

パパ活でプレゼントを買って貰う「上手なおねだり方法」まとめ

パパ活をする時、女性側はお手当の他に、買い物デートなどでプレゼントを買って貰えたら更に収入は増すから、どうにか上手な方法は無いかなと思います。そういう時に使える、男性がついついプレゼントを買ってあげたくなる「上手なおねだり方法」を紹介します。

先ずは、パパにおねだりをする前に、どういう心構えが必要かを学びましょう。

パパ活でプレゼントをおねだりする時の心構え

初回デートからおねだりしない

初回デートからおねだりしない

男性は女性がお金を目当てにパパ活をやっている事は分かっていますが「とにかく金」となる女性にはドン引きするし、関係を切られます。逆の立場なら、初回から「とにかくヤラせろ」と言う男性と言った感じです。

最初から「プレゼントが欲しい」「買い物デートしたい」なんて事を言ったり、プロフィールに書いている女性は、がめつさ全開で「こいつヤバ」と男性に思われる事が殆どなので、先ずパパが見つかりにくくなるので止めておきましょう。プレゼントはあくまで付属なので関係がもっと深まったらおまけで、基本はデートのお手当が貰えればOKと考えましょう。

 

しつこくしない

しつこくしない

何か買って欲しい気持ちが出てアクションを起こしても、男性にその気がなければ直ぐに引き下がる様にしましょう。しつこくすれば嫌われるだけで、メリットは一切ありません。

断られると、不機嫌になったり、それが表情に出たり、空気が悪くなったりすれば、次はデートのオファーすらありません。わざわざ何万も掛けて、そんなつまらないデートなんてしなくて良いし、代わりは幾らでもいるからです。

断られたら、相手にムカつくのではなく、自分の努力が足りないと感じましょう。

 

相手の事情を考慮する

相手の事情を考慮する

男性の経済力、懐事情、精神状態を考察しておねだりしないと上手く行きません。お金に余裕がある人でも「今はちょっと…」と言う人もいるでしょうし、疲れ気味で癒しを感じたい日におねだりなんてされたら疲れは更に増してしまいます。

こういう部分を感じ取れない人は、パパ活どころか接客業に向きません。相手がどういう状態かを見極め対応する事で、パパが楽しい時間を凄し、今後もオファーをくれる様になるし、後にプレゼントもしてくれる様になります。

 

パパ活での上手なおねだり方法

では、心構えが出来た所で、本題のおねだり方法を紹介します。

可愛い笑顔で「買って~!!」とストレートにおねだりする

笑顔の女性

ある程度の関係ができてしまえば、ストレートに言うのはアリです。回りくどく面倒な感じが嫌だと言う男性は結構いるので、「あれ欲しい!買って~!!」なんて言えば、OKしてくれる人は結構います。ただ、本気な感じよりは、いい感触なら更に押す、反応が薄いなら即行引くと言う感じで、ジャブ程度で反応を伺う場合に使った方が良いかも。

 

欲しい物をジーッと眺めた後、男性の顔を見つめる

欲しい物をジーッと眺めた後、男性の顔を見つめる

「欲しい」「買って」とか直接的な言葉、「いいな」「可愛い」なんて間接的な言葉も含めて一切言わず、ただ欲しい商品をジーッと見つめる。その顔を男性がチェックしたなと分かったら、その後直ぐに男性の目をジーッと見つめる。

これだけで「あれ、欲しいの?買ってあげようか」となる男性もいます。男性にスルーされたら、それはそれで流せば良いだけで悪い空気にもなりにくい。

 

腕組みしおっぱいを男性の腕にくっつけて「これ可愛い!」と言う

腕組み

気に入っている子に体を密着させて言われれば、男性のガードは緩くなります。ショッピング中に可能な範囲だと、腕組みした状態で男性の手におっぱいをくっつければ、男性は「うわ、おっぱい当たってる」と分かっているし、ドキドキし「何か買ってあげれば、その後は…」と、あわよくば感が高まるので、すかさず「これ可愛い!」なんて言えば、「可愛いね!似合いそうだし買ってあげるよ」となる可能性もあります。

 

「良いな~、でも高いし我慢」と言い諦める瞬間を見せる

冷静に我慢する

欲しいけど買えない、欲しいけど我慢すると言う姿を見ると、それじゃあ俺あ代わりにと言う気持ちになる男性はいます。堅実で遊びまくっていない感じにも見えるので、パパ活相手としても好印象になる事は多いでしょう。

 

2つの商品で迷い「どっちも欲しいけど…」と迷う姿を見せる

迷う

自分で買う事を前提に色々と見て回っていたら、どうしても欲しい物が2つ。その2つのどっちかしか買えないし「うーん、どうしよう…」と迷った姿を見せると、「それじゃあ、片方買ってあげる」となるパターンもあります。

バッグが欲しいと言っていた子がいて、「こっちとこっち、どっちも良いけどな~」と言われ、片方4万、もう片方が6万だったので「じゃあ高い方を俺が買ってあげるよ」と、ついついプレゼントした事があります。

 

何かのご褒美としてプレゼントをおねだりする

おねだりする女性

ダイエットが成功したら、試験に受かったら、一人暮らしのお金が溜まって引っ越したら等、何でも良いので目標を立て、それが達成できたらご褒美が欲しいと言う感じの流れを作りましょう。

ダイエット成功した女性には洋服を、資格試験に受かった女子大生には海外旅行を、一人暮らしを始めた女性には家具をプレゼントした事があります。かなり前もって言っておいた方が貰える確率は高くなると思います。

 

全額出して貰おうせず、足りない分だけ出して貰う

ショッピング中の女性

高価な物でも、そうで無い物でも、全額を男性に出させようと思わず、本当に欲しいなら半分は自分で、後の半分を出して貰えればラッキーくらいに思っておけば、買って貰える確率は上がると思います。

例えば「これ素敵だし欲しいけど、高いから…半額くらいだったら買えるんだけど」と言えば、「じゃあ残りは俺が出してあげるよ」と言う展開になる事もあります。

 

記念日を作って逆算し導く

プレゼント交換

誕生日お祝い、出会って半年や1年、クリスマス、バレンタインとホワイトデー等、プレゼントを意識させる瞬間は年に何回もあります。そこで、その日が来るまでを逆算して、前もってショッピングと言う体にせず、街をブラブラし「あれ可愛いね!」なんて言いながら、自分の好みを伝えておきます(その日は買って貰おうとしない)。

そうしておけば誕生日に、それをプレゼントしてくれる可能性は高いです。クリスマスに向けてなら「もう直ぐクリスマスだしプレゼント交換でもしようよ!私、何あげようかって考えるの好きだし」なんて言って、自分があげる=貴方もくれる状態を作っておけば良いです。

記念日はプレゼントを意識させやすく使いやすいですが、あまりに多くの記念日を作ると男性は面倒になってしまうので、程々にしておきましょう。

 

男性にとっても必要になる物を逆算し導く

パーティードレス

上手にプレゼントして貰う方法として、これが1番良いと思います。

例えば高級フレンチ、高級イタリアン等に行く事をゴールとして逆算していけば自然とプレゼントして貰う事になる場合があります。

何らかの話から「高級フレンチ、高級イタリアン等に行った事が無い」「それじゃあ連れて行ってあげる」「そういうドレスコードがあるお店に着ていける洋服や靴を持っていない…」「それじゃあ買ってあげる」と言う流れ。

男性に提案されたデートと言う形にすれば、男性もそのデートの為に必要な物を買ってあげると言う事で、抵抗感が無く買ってくれるパターンは多くなります。私も、このパターンで何度もプレゼントしています。

 

 

パパ活でプレゼントをおねだり成功した後の大切なポイント

プレゼントをおねだりし成功、買って貰えた後も大切です。そこで今後のデートのオファーは継続するか、今後もおねだりしたら買って貰える事が多くなるか等が決まります。

リアクション大き目で嬉しさを表現する

嬉しい気持ちを表現する女性

わざとらしさが出たらダメですが、ちょっと大げさなくらいに喜んでくれると、男性だって嬉しくなります。そんなに喜んでくれるならと、また喜んでくれる物をと今後のプレゼントも意識し始めます。

「有難う御座います!嬉しいです!」なんて言葉だけじゃなく、身振り手振りも含めて喜びを伝えましょう。

 

「大切に使う、毎日使う」アピールをする

「大切に使う、毎日使う」アピールをする

ショッピング後は食事などに行くパターンが殆どでしょうから、その食事の際に「大切に使うね!」とか「素敵だし毎日着けたい!」なんて言えば、嬉しいと言う気持ちが伝わるし、自分が買ってあげた物をそれだけ大切に思ってくれるなんて、更に嬉しいと男性も思います。

デート後にメッセージのやり取りなどをする際には「お気に入りだから今日も着けてるよ」なんて感じで、写メが共に送られてきたら、男性も嬉しいです。

 

プレゼントをくれた男性とのデートには貰った物を着けて行く

デートの待ち合わせ

洋服なら買って貰った次のデートでは着て行った方が良いし、アクセサリーなら基本的にはデートの度に付けて行った方が良いです。

何も言わない男性でも「あれ?この前買ってあげたの付けてないな…」と思っている人は多いです。逆に付けていれば「ちゃんと使ってくれてるんだ」と喜んでくれるし、それなら今後も…と思う男性も少なくありません。

 

調子に乗ってプレゼントが当たり前にならない

プレゼントをおねだりする女性

1度買ってあげたら、買ってくれるのが当たり前と言う感じになってしまう女性がいます。慣れと言うか、歯止めが利かなくなってしまうと言うか、直ぐに「またお買い物行こう」「あれ欲しい」と言う感じで、がめつさ全開になってしまいます。

最初に言った様に、あくまでおまけであり、デートのお手当を基本に考えるべきです。

キャバクラなんかでも、誕生日だからとシャンパン入れてあげると、その後からは目先の売り上げしか見ない子は直ぐに「今日もシャンパン良い?」と言う感じになってしまいます。そうなってくると辟易する男性は多く「なんやコイツ、面倒くさい」となって店に行かなくなったり、指名を外したりするので、先ず第1に大切にしないといけない部分を考えつつ、おねだりはした方が良いでしょう。

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