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小里泰弘議員とパパ活愛人契約「森田由乃」が動画で300万円手切れ金の真相暴露

小里泰弘議員とパパ活愛人契約「森田由乃」が動画で200万円手切れ金の真相暴露

自民党の小里泰弘議員とパパ活愛人契約をし、手切れ金300万円を要求したと話題になった元上智大学の森田由乃さんが、週刊新潮の報道に対して真実を暴露するとYouTube動画チャンネルを開設し、「【暴露】真実語ります。」とラップ調の動画を投稿し再度話題に。

小里泰弘議員とパパ活愛人契約した森田由乃

小里泰弘議員とパパ活愛人契約「森田由乃」が動画で200万円手切れ金の真相暴露02

ソース:デイリー新潮

「次期農水大臣」の声もある当選5回の小里(おざと)泰弘前農水副大臣(61)は、会員制ラウンジの美貌「上智大生」と愛人契約関係にあった。が、つい先日、手切れ金を要求する請求書が届き、これを半ばゆすりとられた。1晩10万円を得ていた、今どきインテリ女の言い分とは?

そんな2代目に、ショートメールによる請求書が届いたのだ。送信元はさるメディア会社に勤務する23歳の女性。上智大在学中は著名ファッション誌の読者モデルのような形で誌面を飾り、キー局のバラエティ番組に出演した顔もある。「男の顔は履歴書、女の顔は請求書」を地で行くその請求書には大要こうあった。

〈これから転職などを考えておりまして、バタバタ忙しくなってしまう前に、これまでの関係を清算したいと存じます。つきましては300万円をお支払い頂けますでしょうか〉

受け取った泰弘代議士がその大きな目を丸くしたのは想像に難くないが、心当たりがないわけではなかった。彼女とは上智大の3年生の頃から愛人契約を結んでいたからだ。むろん逢瀬の度に現金を渡し、そこで揉めた記憶はない。それなのに今回、穏当な体裁とはいえ、ゆすりのような恰好で金銭を要求するアプローチがあった。

「3年ほど前、六本木の会員制ラウンジに勤めていた時に知り合いました。程なく“もっと払うから、外で会いませんか?”とか、そういう感じで誘われて。ホテルで会って、封筒に入った10万円くらいを手渡しで貰っていて。多い時は月に3回とか、ありましたね。食事だけだと10万円の半額ぐらい。私から価格の交渉をしたことはなかった」

クリスマスや誕生日にはプレゼントで10万、20万前後のバッグとか靴とかを貰っていたそうだし、手切れ金もちゃんと支払って貰ったそうで、流石に政治家だけあって太パパです。記事では小里議員には他にも都度3万の女性が2人いたとされている。

森田由乃ツイッター、インスタ

森田由乃ツイッター

森田由乃インスタ

森田由乃YouTubeチャンネル

森田由乃が動画で300万円手切れ金の真相暴露

なかなかに振り切ってはじけてますが、この中で自分でリークした訳じゃないと主張しています。手切れ金の際に交わしたとされる書面には「お互いにこれ以上は関与しない。他言はしない」としていたそうなので、確かに、これでリークしていたらヤバいですよね。

私はこれまで手切れ金要求された事は無いので何とも言えませんが、要求されたら突っぱねます。結婚していないので特にリスクも無いし、ちゃんと約束したお手当は渡しているので、それ以上を要求されても必要ないでしょと思います。

この方はお互いで話がついたから良いけど、こういう要求したら男性側もイラっと来て、別のトラブルになったりしないのかなと心配にもなります。

弁護士サイトを色々と見てみましたが、どこも同じ見解です。そもそも不倫や浮気、パパ活相手が手切れ金を要求する事は請求権が無いから不可能であり、恐喝問題に発展する可能性も高いと。加えて相手の妻から慰謝料請求される可能性も出て来るので、基本的にはやらない方が良いと言うのが見た限り、全ての弁護士さんの意見でした。

いや、まあ、当たり前よね。今回の報道の件は置いておいて、他の女性はお手当ちゃんと貰っているなら、絶対に止めた方が良いよ、リスクが大きいからと言う事です。

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じん(♂)
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私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しており、パパ活専門家として「週刊SPA!」にて取材協力しました。 20代は出会い系運営会社にも在籍、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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