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これはNG!パパ活サイトの掲示板やメッセージで募集の正解な書き方

パパ活を始める際に、パパ活サイトの掲示板やメッセージでパパを募集すると思います。そこに書き込む文章によって相手が見つかるか見つからないか大きく結果が変わります。NGの募集方法や正解な募集方法をそれぞれ具体的に紹介します。上手くいかない人は参考にして下さい。

パパ活相手の募集はパパ活サイトで行う事

先ず間違ってはいけないのは、パパ活相手を探すのは「SNS」「出会い系」「パパ活サイト」「交際クラブ」が主になっていますが、「SNS」「出会い系」は絶対にNGと言う事です。

理由として「SNS」は男女共に質が悪すぎるので楽しいパパ活は見込めない事。「出会い系サイト」では出会いは簡単に出来ますが、男性がお手当を払っても良いと考えている人が少ない事と、出会い系サイトではパパ活募集は禁止としている所が殆どで、大っぴらに募集できず効率が悪い事があります。出会い系で隠語を使ってパパ活を勧めるサイトなどがありますが、そういうサイトは出会い系に流したいだけなので、信じない様にしましょう。

効率よくパパ活相手を探すなら「パパ活サイト」がお勧めです。ここなら男女共にパパ活目的の人が集まるので、話が早いです。面談などは面倒ですが「交際クラブ」に登録するのもお勧めです。

 

パパ活サイトの掲示板やメッセージで募集する際のNGと正解

パパ活サイトと出会い系サイトの出会いの違いとは?要点まとめて比較

NGな募集方法

1.とにかくお金が欲しいと言う事を書く

「援助して欲しい」「支援して欲しい」「サポートして下さい」「お金持ちを探している」「余裕のある男性」等。金目的なのは分かっていますが、それをモロに書くのは止めましょう。キャバクラでもそういう事を言ってくるキャストには興ざめします。

2.体の関係は一切無しと書く

エッチな事は一切やりたくないのは分かりますが、これを書いては多くの男性がスルーします。パパ活専門サイトに見せかけて、単なるアフィリサイトでは「エッチな事は出来ないと明確に書いておく事で勘違いする男性からのオファーを無くす事が出来る」等と書いていますが、それだと男性からのオファーはほぼ皆無です。

キャバクラで店の前に「同伴、アフター、その他の店外デート一切禁止、何らかの体の関係を持った場合は罰金」等と書いてあった場合、お客は入りません。あわよくばを狙って男性は入るので、あわよくば感は出しておくべきです。

3.体の関係アリだと書く

逆に体の関係アリ、プチアリだとか書くのもNGです。これは単なる風俗なので、パパ活で男性が欲しがる女性像とはかけ離れます、たしかにデートはせず体だけと言う男性もいるので、客は集まる可能性はありますが、定期になったり、太パパは付かない可能性が高いです。他の男ともやりまくっている印象で不潔な印象を持たれます。

酷い人だと「手つなぎ〇〇円、ハグ〇〇円、キス〇〇円」等と細かく値段設定を書いています。これって風俗以上に風俗やっている感じで、多くの男性はドン引きします。とにかく金金金と言う感じなのも見えるので、余計に引きます。

4.条件を幾つも書き連ねている

エッチな事は書かないにしても、何か特別に条件がある場合は、それを1つくらいは書くのはOKです。例えば「夜は無理なので昼限定でお付き合いできる方」「遠出は無理なので〇〇市辺りでお付き合いできる方」等。2つも3つも書くのは、それだけNG条項を設けると言う事です。

婚活なら「年収1000万円以上、年齢25~35歳、大卒、正社員か経営者か専門職、身長175以上、ハゲNG、デブNG」等と書いている女性と同じです。こういう人って、周りの人から「こいつが結婚出来ないの分かるわ」と冷めた目で見られますが、パパ活でも条件を多くすると相手が見つからなくなるのは当たり前です。

5.お金が無い、不幸をアピール

「離婚予定で引っ越し費用が必要」「会社に契約を切られてお金が無い」等、不幸な感じ、マイナスを補う為のお金を欲しがっている感じの女性には、男性は惹かれません。こういう子と遊んでも一緒に不幸な感じになってしまったり、メンヘラタイプに捕まったりすると考える人もいます。男性は楽しい事にお金を使いたいのである事を理解しましょう。

6.〇〇な人は連絡しないで下さい

条件を書いているのに近いのが「〇〇な人は連絡しないで下さい」です。これは、こういう人は絶対に嫌だと言うアピールですが、これを書いていると非常に性格がキツイ感じや難があるタイプに見えます。例えば「女性を見下している人はご遠慮」「挨拶が無い人、マナーや常識、清潔感が無い人は連絡しないで下さい」など。

そもそもそういうNG項目の人は、こういうのを一々気にしません。まともな人ほどこういう文章を見て「うわっ、やば」と思います。こういう文章を書いた時点で、他の人よりマイナスポイントを付けられて始まると思って下さい。百害あって一利なしの文章です。

7.挨拶から始まる文章

「はじめまして」「こんにちは」等、挨拶から始まる文章は、多くの人がやっているので差別化が出来ておらず同じ文章に見えてしまいます。この後に趣味や好きな時間等を書いているタイプも多いです。きちんとしないとって思うからこそだと思いますが、男性側からは女性のメッセージや掲示板の書き込みを一覧で見た時、全ての文章が見える訳ではありません。ですので、最初の方に書かれた文章が特に大切になるから、そこには他と差別化できる事を書きましょう。

8.初心者アピール

挨拶と共に多いのが初心者アピールの文章。「パパ活は初めて」「サイトを使うのが初めてで分かりませんが」等。何のために書いているか分かりませんが、初心者は他の男に食い荒らされていないと思われるより、色々説明したり面倒だと思われる事が多いです。それから他の人も多く書いているので、これも他と差別化出来ていません。

 

正解な募集方法

1.前向きで明るい性格をアピール

男性はエッチしたいのは勿論ですが、明るく楽しい時間を過ごしたいと思っています。だからこそ、暗い印象より、前向きで明るい性格そうな子に惹かれます。そういう事をアピールする内容だと、気になる男性は多いです。これと同様で付き合うとどうなる、デートしたらどうなると言うイメージを沸かせる事が大切です。

大切なのは楽しい時間があると思わせる事。例えば「年上の男性とお喋りする事が大好き」「お酒が好きなので、お酒好きな男性と一緒に飲みに行きたい」等、具体的にどういう時間が訪れるのかを想像させましょう。どうしても付き合いたい、彼氏にしたい男性にアピールするならどういう事を書くかと思い浮かべれば意外と簡単です。

2.あわよくばイケるかもと思わせる

エッチできます、できませんは書くのはNGだと言いましたが、男性はエッチしたい為にやっている人が殆どです。ですので、あわよくばイケるかもと思わせましょう。例えば「主婦で毎日家にいる事が多いので刺激が欲しい」「普段の生活では出会えない人に色々と学びたい」「仕事ばかりの生活なので変化が欲しい」等、この先にあわよくばと思わせる様な文章があれば男性を惹きつけます。

3.写真を何枚か見せる事が出来る

掲示板やメッセージを頑張って書いたとしても、顔写真があるか無いかで圧倒的に返信率は変わってきます。ですので、写真を絶対に掲載しておくのは言うまでもありませんが、それに加えて「本当にこの子なのか?」「加工したり、特別良い写真なのでは?」と思う男性も多いので、「お話できた方には他の写真も送る事は可能です」等と書いておけば、かなりのアピールポイントになります。

 

POINTパパ活である程度の条件などは実際にメッセージで会話し始めてからにしましょう。それで初回の顔合わせデートを決めて、デート中にもっと細かい話をすれば良いと思います。

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