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「パパ活女子に聞く!本当にお食事だけ?」柴田阿弥アナは一定の理解

「パパ活女子に聞く!本当にお食事だけ?」柴田阿弥アナは一定の理解

12月19日放送「AbemaTV:パパ活女子に聞く!本当にお食事だけ?」で、パパ活についてのリアルな現状や、それに対するイメージなどを調査。スタジオの芸能人にもイメージを聞くと、柴田阿弥アナは周りにやっている子は多くパパ活に一定の理解を示した。

フル動画は「AbemaTV」で。

パパ活に対する中高生のイメージ調査

女子中学生「なんかヤバいイメージ」

女子高生「気持ち悪いって思っちゃう。そこまでしてお金欲しいと思わない。学校内で一部います。お金ないからパパ活するわ~みたいな」

女子高生「アプリとかで探したり、中3の時とか1ヶ月で3桁稼いだって言ってた」

中高生は危険で怖いだとか、援助交際の温床になっていると言う意見が多かったです。そんなパパ活についてスタジオでも実際に、どう思うかをトーク。

柴田阿弥アナはパパ活に一定の理解

パパ活に対してのイメージを聞かれた納言の薄幸は「私も先輩とかに奢って貰って酒飲んでいるし、タクシー代とかも貰える、お釣りとかちょろまかしている」と、一種のパパ活の様な事をやっていると答えた一方、納言の安部は「僕はちょっとよろしくないと思う」と答えた。

柴田阿弥アナは「私はクソ面白くない人に時間を使ってお金と言うか小銭を貰うよりは、自分で稼いで欲しい物を買いたいと思うんですけど、でもね、パパ活やっている人って意外に多くって、なんかインスタとか見てたら仕事ない感じの子がブランド物とか一杯載せていて、聞くとだいたいパパ活だよって話を聞くし、需要があるから供給もある訳で、互いに利益が一致しているんであって、援助交際とかリスクまで考えてやっているんだったら、他人がとやかく言う必要は無い、お金はお金です」と一定の理解を示した。

まあ、パパ活がダメと言うなら、水商売もダメだし、落としたい女友達を美味しい食事をエサにデートに誘うのもダメだしってなるので、個人個人で目的が一致するなら自由に楽しめば良い範囲だと思います。

ABOUT ME
じん(♂)
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私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋で、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しています。 20代は出会い系運営会社にいた事もあるし、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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