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復興庁職員の菅原久興容疑者「パパ活」で睡眠薬飲ませレイプの疑い

復興庁職員の菅原久興容疑者「パパ活」で睡眠薬飲ませレイプの疑い

復興庁職員の菅原久興容疑者がツイッターでパパ活相手を募集していた10代の少女に対し、居酒屋で酒の中に睡眠薬を入れ飲ませた上、意識を失った少女をホテルに連れ込んでレイプした疑いで逮捕されました。

パパ活では同様の事件が度々起こっているので、初心者者特に気を付けないといけません。

復興庁職員の菅原久興容疑者を逮捕

東京・豊島区で少女に乱暴したとして復興庁の職員の男が逮捕された事件で、男が少女を抱きかかえてホテルへ歩いていく姿が防犯カメラに映っていたことが分かりました。

復興庁参事官補佐・菅原久興容疑者(46)は5月、JR池袋駅近くの居酒屋で、SNSで知り合った10代の少女に睡眠作用のある薬を混ぜた酒を飲ませて、意識を失わせて乱暴した疑いが持たれています。

その後の警視庁への取材で、菅原容疑者がぐったりした少女を抱きかかえて、ホテルへと歩いていく姿が近くの防犯カメラに映っていたことが新たに分かりました。

少女からの被害の訴えを受け、防犯カメラなどの捜査によって逮捕に至ったということです。取り調べに対し、菅原容疑者は「何もしていません」と容疑を否認しています。

この事件で出会いのキッカケになったSNSはツイッターです。

ツイッターでは電話番号認証や本人確認や年齢確認はなく、メールアドレス1つで登録利用可能な為に、この様な犯罪目的の人が多いです。

そういう事から、当サイトでは絶対にSNSは使わず、パパ活アプリや交際クラブの利用を推奨しています。

パパ活で睡眠薬飲ませレイプされる事件は後を絶たない

今年だけでもパパ活で睡眠薬を飲まされレイプ被害に遭ったと言う事件は何件も表沙汰になっています。事件化しておらず泣き寝入りしている女性も含めると、かなりの件数があるのではと推察します。

パパ活以外でもマッチングアプリや出会い系、婚活サイトを通じての同様の事件も多いですが、パパ活は初日から大人アリで体の関係に応じる子が多いから、特に件数は多い様です。

警視庁のデータによると、睡眠薬など薬物を使用した性犯罪事件はこれまで年に30件程度で推移していたが、2017年から85件と急増している。

ここでは詳しく書きませんが、ネットで簡単に手に入れる事も出来る上に、ネットで簡単に出会える時代なので、こう言った事件が多くなってきているのだろう。

パパ活でレイプ被害に遭わない様に女性が心掛ける事

  • 初回から体の関係にならない
  • 密室に行かない
  • 飲食店で油断し過ぎない
  • お酒を飲み過ぎない
  • 必ず最終電車やバスまでに帰る
  • 男性の情報は可能な限り記録しておく
  • SNSで相手を求めない

上記を心掛ける様にしましょう。

パパ活でレイプ被害に遭わない為にやっておくべき対処法」に詳細をまとめているので、初心者は勿論、既にパパ活をやっている女性達も安心安全の為に一読しておいて下さい。

健全な世界ではないからこそ、こういう心掛けるべき事はしっかり頭に入れておく事は重要です。

ABOUT ME
じん(♂)
じん(♂)
私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しており、パパ活専門家として「週刊SPA!」にて取材協力しました。 20代は出会い系運営会社にも在籍、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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