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山下史守朗

小牧市長の山下史守朗「女子大生パパ活援交不倫売春」を告発される

愛知県小牧市長の山下史守朗市長が「女子大生パパ活援交不倫売春」を告発された。クラブで働いていた女性とホテルへ行き肉体関係を持ち3万円を渡す。その後も「これからも会いたい。お金も渡す」と迫ったと週刊誌に掲載されるが、事実関係は否定している。

小牧市長の山下史守朗「女子大生パパ活援交不倫売春」

ソース:ZAKZAK

「去年の3月、小牧市長の山下史守朗(しずお)さん(44)と肉体関係を持ち、3万円を貰いました」そう話すのは、愛知県在住の女子大生Aさん(22)。有村架純似の大学生である。

「初めて会ったのは、2017年の年末。当時、私は名古屋市内のクラブで働いていて、山下さんがお客さんとして来店されたんです」そこで連絡先を交換したAさんは2か月ほどLINEのやりとりを重ね、翌2018年の春、2人で食事をした。

「何度も誘ってくるので、一度食事に付き合えば気が済むかなと思ったんです。正直、会ってお小遣いを貰えたら、という気持ちもありました。お店は名古屋市内の日本酒居酒屋。彼はお酒好きで、食事の間は仕事や家庭の話をしていました」

2軒目に誘われ、バーに移動した2人。「でも私は途中で酩酊しちゃって……」(Aさん)気付けば彼に連れられてラブホテルに入っていた。

「部屋に入るなり、ゴミ箱に吐いちゃって、それ以降は覚えていません。目が覚めたら全裸でベッドに。隣で寝ていた彼も全裸でした。面倒だったので、『貰えるものを貰えたら』と言ったら、財布から3万円出してくれました。『これからも会いたい。お金も渡す』とお願いされたのですが、返事を濁しました」

パパ活、援助交際と言われる付き合い方と同じです。私もクラブやキャバクラで知り合った女の子と数人はパパ活状態になった事があるので、気持ちは分かります。市長は「知らない」「個人的な交友関係を公表するつもりはない」「法に触れる行為もしていない」と告発内容を否定している。

 

2018年には新潟県知事、米山隆一知事が援助交際で辞任

2018年には、当時、新潟県の米山隆一知事が出会い系サイト「ハッピーメール」を通じて知り合った女子大生と援助交際をしている事が報じられ、辞職に追い込まれた。

この際、米山知事は「歓心を買おうと思って、より好きになってもらおうと思った」とし、金銭の提供を素直に認めたが、「援助交際」との報道については「交際と思っていた。ただ、そう取られる可能性があり、けじめをつけないといけない」と辞任理由を語った。

ただ、米山知事に関しては、当時から独身であり、出会いがネットであっただけで、出会った女性を金銭的に援助してあげたい気持ちからとだろうと、擁護する声も多数あった。

しかし山下市長の場合、妻・長男・次男がいるので、女性と関係を持った事自体が問題となる。これまでも問題が多い市長として知られている。

■後援会バス旅行問題

■市有地売却と要綱改正問題

■ふるさと納税市外職員協力要請問題

■妻が代表を務める社会福祉法人の小牧市立みなみ保育園委託応募問題

■新図書館広報費返還住民訴訟

■国会議員個人演説応援の公用車使用住民監査請求

■小牧市立図書館建設問題

■小牧市こども未来館整備問題

■予定価格漏洩隠蔽指示疑惑

■市長選立候補者討論会の開催直前辞退

女性と市長はLINEでやり取りをしていたと言う事から、そうした内容が写った画像が出てくる可能性もあり、今後の動向が注目される。パパ活は、こうやって素性が分かると色々と面倒になるので、私はパパ活サイトや交際クラブなどで、相手女性へは素性は隠して楽しむようにしています。

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