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パパ活で「良パパ」の可能性がある男性の特徴と見分け方

パパ活で「良パパ」の可能性がある男性の特徴と見分け方

パパ活で上手に稼ぐには、パパを見つける事は勿論、良パパを見つける事が大切です。良パパを見つければ楽しくデートは出来るし、その上でお手当もちゃんと貰えるし、いわゆる楽に高収入を得られる可能性が出てきます。今回はそういう男性の特徴や見分け方を紹介。

良パパの可能性がある男性の特徴と見分け方

最初から大人アリでオファーしてこない

最初からヤレる、ヤレないでしか考えていないパパさんは多いですが、良パパは先ずはちゃんと人間関係を作ろうとしてくれます。男性だから気に入ったら、体の関係を持ちたいと思うのはほぼ100%なので、それすら思うなと言うのは無理です。

ただ、最初からヤレる?と聞かれるのと、ちゃんと口説かれるのとでは、女性も気持ちの持ちようが違ってきます。

良パパはエッチが主目的ではなく、先ずは女性と楽しく時間を過ごす事を優先してくれます。エッチはその延長線上にあり、無理に迫ったり、拒否して怒られる様な事もありません。だからこそ、基本的に大人NGにしている子でも、普通にデートしていてパパさんの事を気に入って、「このパパさんとだったら…」となっていく子も結構います。

まあ、この辺りは、男女なんでそういう発展をする事もありますよね。最初から大人アリでオファーしてくる男性は、パパ活女子を半分風俗嬢の様に見ているタイプで、そうではない男性はちゃんと1人の女性として見るし扱ってくれるパパです。

大抵は食事やお酒から楽しみたいと言う男性が多い。

 

常識やマナーがあり、慣れるまでは敬語を使う

サイトやアプリでやり取りする場合は、ちゃんと丁寧に敬語を使う人が多いです。年上だから、金を払うのは男だからというスタンスで上から目線の発言をしたり、オラオラ強気でやってきません。

出会ってからは、初対面でまだ慣れていない内は、敬語を使い続ける人もいますが、顔合わせてからは少し気楽にタメ語を使ってくる人もいます。これは、その人のコミュニケーション能力次第で、相手の緊張感を感じて逆に気楽に喋ってくる人もいます。どちらにしても、高圧的でオラオラした感じは一切ありません。

プロフィールの文章も丁寧に書いた感じがあります。

 

アプリやサイトの使い方

通報回数が見れるものだと、それを見れば良いか悪いかの判断はつきやすい。それ以外だと、オンライン非表示機能などがある場合、それを使っているパパさんは地雷の可能性が高いので、ちゃんとログイン表示される様になっている人が良いでしょう。

ログイン時間は大して気にする必要はありません。一般的に昼間ログインは危険なんて言われますが、それはサラリーマンだったら分かるけど、フリーランスや経営者、専門職でバリバリに稼いでいる男性は、意外といつでも時間を作れるタイプでもあるし、上司の目を盗んでアプリを…なんてしなくても良いので、昼間ログインタイプは、そういう男性も多い事を覚えておきましょう。

 

30代後半以上

単純に年齢だけで見るのは危険ですが、30代前半までは稼ぎが少ない男性が多いので、デート代を持って、お手当を払ってと言うのは厳しい。それに、それだけを払える30代前半までの男性なら、いくらでも可愛い子は集まって来ます。

良パパだと言う条件ではありませんが、可能性があると言う点で言えば、30代後半以上の年齢の男性が良いでしょう。

 

独身

パパ活をする男性の多くは既婚者なので、独身男性だけで探すのはかなり厳しい市場です。ただ、独身と家庭持ちだと、同じ稼ぎでもパパ活に使える自由なお金は独身の方が多いので、良パパになりやすい。

更に、独身パパだと相手の奥さんにバレて訴えられる様なリスクも無いので、こういう点も良パパと言える。結婚したかったけど出来なかった独身パパはお金の力に物言わすタイプが多いが、結婚願望があまりないので独身のままと言うタイプは、パパが本気になって面倒な事になりにくいので、こういう点からも良パパになりやすい。

既婚パパが独身は問題ありで危険、既婚パパはまともと必死に喧伝する事もあるが、パパ活やっておいて俺の方がまともと言っている時点で終わってる感がある。

 

プロフィールは作るが作り込んでいない

私が知っている限り、良パパと思われる男性達の多くは、プロフィールは取り合えずの項目は埋めるが、フリーで文章を書ける部分はちょこっと書いて終わりというタイプが多い。

条件をつらつらと幾つも書き並べたりせず、自己紹介の項目では伝えきれない部分を補足し、どういうデートがしたいなどと言う感じを軽く書いています。こういう男性は、絶対にこうしたい、絶対にこうすべきと言う男性ではなく、女性に合わせて柔軟にと言うタイプなので、優しいタイプが多い。

 

出会いの場にSNSは使わない

良パパには、SNSでの出会いの質の悪さは、やる前から分かる男性が多い。

ちゃんと年齢確認を行っているとか、専門の場所の方が効率が良いとか、仕事が出来るタイプは直ぐに分かる事なので、ツイッターなどのSNSではなく専門の場所で出会いを探しています。

キャバクラ、高級交際クラブ、パパ活専門サイト、パパ活専門アプリなどで探すと良いでしょう。

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