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パパ活の始め方や方法

キャバクラ等の飲み屋でパパ活相手を探すのは止めた方が良い理由

キャバクラやラウンジ等の飲み屋

キャバクラやラウンジ等の飲み屋でパパ活相手は見つかるか?実体験を基に男性目線と女性目線で解説します。

ネット以外のリアルな出会いでパパ活相手を見つけたい人にとっては、大きな出会いの場となりますが、おすすめしない理由が幾つもあるので参考にして下さい。

キャバクラ等の飲み屋でパパ活相手は見つかるか?

キャバクラやクラブ

男性(パパ側)の流れ

1.指名しアフターに連れ出す

夜の水商売をやっている女性の大半はお金目当てなので、パパ活をやろうと思ったら簡単に始められます。実際にパパ活状態になっている客とホステスも結構います。

始めるには、先ずは店外デートであるアフター等に付き合ってくれる子が対象になるので、そういう子を見つけるか、指名し仲良くなってアフターに付き合ってくれる様に持って行きます。

2.店外デートで深い話をする

その子と仲良くなっていけば、お互いのプライベートな話もする様になるので、「なぜお金が必要なのか」「毎月幾ら必要なのか」「1回お休みすると、どのくらいの給料が減るのか」等を自然な流れで聞き出し、それと同等か、それにちょっとプラスしてあげると、大抵デートに付き合ってくれる様になります。

3.タクシー代+で払う

アフターに来てくれた子には、ちゃんとしている大人の男性ならタクシー代として1万円程度渡す事が多いです。そういう金額に更に割り増しで渡してあげると、空いている時に連絡すればいつでも付き合ってくれる様になり易いです。

「今日飲みに付き合ってよ。お店休むならその分の給料は俺が出すから」なんて言えばOK。

ここからデートに付き合ってくれたら1回幾らか渡す様な感じを当たり前にしていけば、それが自然とパパ活になっていきます。

パパ活になると基本的には1対1なので、大人数で楽しみたい場合はキャバクラに行った方が良いですが、1対1で楽しみたいなら、お店に払う分を女の子に払ってあげる感じに考えれば安い物です。

女性(パパ活女子側)の流れ

1.客をパパにするのは簡単だが裏引きになる

夜の仕事をしている女性には沢山いますが、いわゆる愛人ポジションの様な感じです。愛人よりやや軽いのがパパ活女子と言う感じで良いでしょう。

パパ側からすればお店に払うか、その分を女性に渡すかの違いなので、女性に直接渡してあげたいと思わせたらパパ活開始できます。

ただしお客と店外デートをし報酬を貰う行為は裏引きとされるので、お店にバレるとかなりキツイ罰則があります。

2.アフターに行き身の上話をする

先ずは金払いの良さそうな人とアフターに行きましょう。アフターでは店とは違った話題になる事も多いし、個人的な話もし易いです。

「お金、お金」にならない様に、世間話程度の軽いノリで「夜は嫌だけど、お金の為に頑張らないといけない」と言う感じの内容を、かなりソフトに伝えて反応を見ます。

その反応で悪い感触じゃ無かったら、徐々にプライベートの相談をする様にし、自分が面倒みてあげられたらと思わせる様に持っていけばOKです。

3.金払いが良い人を選ぶべき

相手としては、アフターに付き合った後に交通費として最低でも1万円は最低でもくれる、お金に余裕がある人なら良いと思います。

アフター2時間程度でタクシー代として1万円貰えるので、これだけでもパパ活に近いですが、休日やお店を休んで一緒に遊んだ時にもお手当を貰える様にならないといけません。

そこが貰えない関係ならパパ活にならないので、その人はアフターまで行ってタクシー代稼ぐだけにしておいて、別の人を探した方が良いでしょう。

4.タクシー代以外のお手当を貰う

タクシー代までは単なるキャストに払ってくれる男性は多いですが、デートして更にお手当となるとハードルはやや高くなるので、自分から言い出すとパパ活どころか指名を切られる事もあるので、いかに上手く相手に言わせるかが大切です。

1番良い手は休みの日にデートに誘われたら「今月休むと厳しいし…」なんて言って仕事がある体にしておき、相手が「それなら、その給料分は俺が出すから付き合ってよ」と言う流れが良いです。

相手を見て大丈夫そうなら、冗談っぽく「良いけど、それならお店休まないといけないし、お給料出してくれるの~?」なんて言って反応を見るのも良いでしょう。

キャバ嬢が続々とパパ活に新規参入中

キャバ嬢と同伴

コロナをキッカケに夜の街は今も厳しい状態です。仕事に出られなくなったキャバ嬢達が雪崩れ込む様にパパ活アプリに参戦していきました。

この流れは現在も変わらず、キャバ嬢の間では「パパ活を一時頑張って、パパを何人か見つければ、キャバより楽」なんて声も多数聞かれます。

実際に私がパパ活アプリを見ていると、とある中洲のキャバクラ嬢も出てきました。

キャバ嬢が続々とパパ活に新規参入中

左はLINEのタイムライン、右はpatoのプロフィール。

とある中洲のキャバ嬢なんですが、指名はした事がなくて1回横に付いただけ。ただLINE交換はしていたのでこうやって出てきました。

んで、pato眺めていると「芸能系」で登録されてたw

まあ、可愛い子なんで、こういう子ともお店からじゃなく、いきなりプライベートデートから可能なのが現状と言う事です。

キャバクラは店を通じたパパ活の様なもの

スナックでカラオケ

基本的な関係性は同じ

クラブやキャバクラ等、いわゆる「お水」の世界では、女性はお店の従業員として、男性と会話したり、お酒を注いだり、おもてなしをし楽しい時間をすごさせてあげます。

男女と言う関係を武器にし、疑似恋愛的な商売の仕方をし、高給が貰えるという仕事です。その時間に対して男性はお金を払います。

方やパパ活はお店には属さず、個人的に男性と会話したり、デートをし、おもてなしをし楽しい時間を過ごさせてあげます。

こちらも男女と言う関係を武器にし、疑似恋愛的な商売の仕方をし、高給が貰えるという仕事なので、お水との違いは「お店に属すか属さないか」だけで、基本的には同じ構図です。

店外デートをするなら尚更同じ

店に属するか属さないかの違いしかありませんが、アフターや休日に遊んだり、店外デートをする様になれば、お店で監視されている状態ではなく、個人と個人の付き合いになるので、この段階でパパ活と何も変わらない状態になります。

例えば私の場合、パパ活相手の女性に対しては交通費5千円、デートのお手当1万円くらい渡します。他にデート代も数万は掛かるので、1回のパパ活でトータル最低でも5万円くらいは使います。

キャバ嬢の場合、キャバクラで2~3万円くらいは最低でも使った上で、アフターのお店で2万円くらい、タクシー代で1万円渡すので、トータルはパパ活デートよりちょっと高いくらいです。

パパ活の場合はお店のピンハネが無いので、パパから直接自分に入ってくるお金は多いけどそれだけ。お店に属するとお店から報酬が出ますが、ケチな客だとタクシー代をケチられるので、それ以外の報酬がかなり少ない。この辺り、どちらが良いかは女性の考え方次第と言う所はあります。

体の関係を持つのも、パパ活でもキャバ嬢でも、基本的には女性側もOKしないと進めません。パパ活だってお金を払えば誰でもやらせてくれる訳では無いので。なので、この辺りも私の感覚では同じですが、パパ活の場合はお金の為にと体の関係になり易いのは確かです。

 

キャバクラ等の飲み屋でパパ活するメリット・デメリット

キャバ嬢

男性側のメリット

サービスの質

単に会話が楽しい、一緒に飲んでて面白いかと言う部分では、キャバ嬢でも当たり外れはありますが、パパ活女子の場合「私は雇われじゃないし、付き合ってあげてる側」と考える子も一定数いるので、そういう子に当たると、全く楽しくないです。

この手のタイプは会話を弾ませようとしないし、会話の知識やテクもありません。キャバ嬢は毎日会話をしているので、それなりに会話は楽しめる子は多い。

安心感がある

ネットの出会いになると変な人に当たる可能性もありますが、キャバクラでは色々な子を付け回しして貰って指名できるので、安心感はある。

厳選された美女が多い

人気店に行けば、顔面偏差値はかなり高いお店は多い。そういう子達を実際に見てから選べると言うのは非常に良いメリットです。

優越感がある

単にアプリで知り合ったと言うより、お店の子を落としてプチ愛人状態にしたとなれば、男性としては優越感に浸れると思います。

男性側のデメリット

手間と時間とお金がかなり掛かる

ネット以外の出会いでとなると、キャバクラやラウンジなどで出会うのは良い方法ですが、ここまでで説明した通り、かなり手間と時間が掛かるので、私はおすすめしません。

更にお店に通い、アフターに誘いと言う段階が要るので、お金もかなり掛かる事になります。その上で、確実にパパ活出来る訳じゃなく断られる事も多々あるので、リスクの方が大きい。

パパ活アプリなどで出会えば初回からプライベートデートですが、キャバクラなどではそれができない点もデメリットです。

店から出禁になる

女性はお店の商品で別のお店のスタッフがスカウト目的で入店などは一切禁止されています。パパ活で女性を引く行為はそれと近い行為なので、関係がバレれば店から出禁になる事もあります。

キャバ嬢はパパ活アプリでも出会える

先に紹介した様に、パパ活市場にはキャバ嬢が大量に参戦しているので、わざわざお店に行かずともアプリで出会えます。

時間、お金、労力には圧倒的差があるので、わざわざお店に行くと言うのはデメリットが大きいです。

女性側のメリット

お店に守って貰える

変な人が来たら、パパ活の場合は自分の力で全て解決しないといけないが、お店に居れば男性スタッフに守って貰えます。

最低限の給料は確保できる

戦力として見られている内は、自分の使命のお客さんが来ない場合でも、最低限の給料は確保できるので、確実に稼ぎたい人には良い。

女性側のデメリット

お店にピンハネされ無いので短時間で高収入に

パパ活が円滑にやれる都会などでは、キャバ嬢は自給5000円程度は貰える上に、人気になればもっと上がるし、歩合も付くので高給取りになります。上客を見つければアフターに付き合えば最低でも1万円のタクシー代も貰えます。

1日5時間、月20日働き、全てでアフターがあった場合は最低70万円近く稼げるし、人気があれば100万超も軽い。ただ指名が貰えない子の場合は、お店をクビになる可能性もあります。体の関係になっても、女性側が指名が欲しく枕営業だったり、男性側はプライベートな時間と考えるので、エッチに対する報酬は貰えない事が多いです。

パパ活は通常の食事デートなら交通費合わせて1万円前後が相場なので、1日1回(2時間~3時間程度)、20日やっても30万円程度にしかなりません。これでも実働時間を考えると十分に良いお給料です。

太パパを見つけたり、定期を3~4人程度捕まえれば、一気に安定して100万円を超えるし、数百万稼げる可能性も出てくるので、天井無しなのはパパ活です。体の関係ありなら、1日1回(2時間~4時間程度)で3万~5万円程度は稼げるので、一気に報酬は跳ね上がります。

労力が掛かる

キャバ嬢はいくら良い客がいたとしても、お店に属しているので、お客がいれば常に誰かの接客をする事が多いです。新規のお客や、指名が無いお客には店側が付け回しするので、そういう場所にも付かないといけません。

なので、5~6時間はみっちり仕事と言う感じですし、同伴やアフターに付き合えば、2時間、2時間くらいは時間がとられるので、合計すると結構長い時間仕事に使っています。更に体を使っても報酬に直結しにくい。

パパ活は食事やお酒のデートなら2時間~4時間程度、他のお客の相手をその間にする必要もありません。気楽なパパや、好きな気持ちがあるパパ相手なら、その相手とだけみっちりデートを楽しむので、非常に楽です。

その後に体の関係があれば、更に2時間程度増えるくらいなので、拘束時間はかなり少ないです。体を使えば、その分も報酬に直結するので、労力を考えると圧倒的にパパ活の方が良い。

裏引きになる

女性は客と裏引きとなるとクビや大きな罰金などもあります。他の店に移ろうにも「裏引きやる子」なんて噂が立てば、雇うお店も少なくなります。

キャバ嬢や風俗嬢が裏引きするなら「パパ活」が絶対におすすめな理由

私としてはパパ活サイトやデートクラブを使う方が、手っ取り早いので、そちらをお勧めします。「仕事はキャバクラで働いています」と伝えれば、逆パターンでパパ活+お店のお客さんになってくれる可能性もあるので。

女性は1番良いのはお店とパパ活を分ける事。徐々にパパ活相手を増やしたり、固定の太パパを見つければ、キャバを辞める事も出来るし、パパ活アプリや交際クラブで相手を見つける事をおすすめします。

弱みを握られる

裏引きしている事をバラされる可能性があるので、それが男性側に弱みとして握られます。その為に面倒な時でも呼び出しに応じないといけなくなったり、体の関係を許さないといけなくなったりする可能性があります。

ノルマやお店のルールがある

パパ活アプリなどで個人的に出会えば、お店に縛られる事が無いので出勤時間などを気にする必要が無い。お店にいる間は自分の指名客が来なくても、新規や人気嬢のヘルプをしないといけないので、自由と言う点ではかなり差がある。

無理に同伴に付き合って貰ったりと言う事が精神的にキツイ人も多い。嫌なお客さんも余程の事が無いと断れないのもデメリットです。

昼夜逆転生活になる

パパ活アプリで出会ったなら、昼メインにしたり、夕方から深夜前までの活動も可能ですが、キャバクラ等は夜がメインのお店なので、必ず夜働く必要があります。

パパ活女子に美人が多いのでキャバに行かなくても良い

ペイターズ美人

パパ活には美人はいるのかどうかと言う本題に戻りますが、答えは「めちゃくちゃ多い!」です

上記はパパ活アプリの最大手「ペイターズ」です。残念ながら個人情報などもあるので、ここで顔はモザイクをかけていますが、殆どの子が自分の顔写真を掲載しているし、かなり美人は多い。

上記は私のお気に入りに入っている子なので、全員可愛いし美人です。まだオファーしていない子なので、入れ替えが必要な時はここからチョイスしようと思っています。

お気に入りに入れている一部の人ですが、話をしてみる候補の美人だけでも、1つの地域にこれだけ沢山いると言う事です。

通常の出会い系しかした事が無い男性は「本物なの?」「本当にこんな美人が一杯登録していて会えるの?」と思うはずです。私も登録仕立ての頃は、そういう気持ちでした。

paddy67美人

こちらも最近人気の「padd67」ですが、こちらも若くて美人がめちゃくちゃ多いです。新規登録も多いので、毎日、新しい美人が増えて行くのを見ているだけでも楽しいです。

男性は入れ食い状態なので、登録してプロフィールを作っておき、ちゃんとログインするだけで、こんな美人たちが必死に「いいね」や「メッセージ」を送ってきます。

両方のアプリ共に援デリ業者は少々いますが、殆どが一般人の素人女性です。もちろんサクラでもありません。

出会い系は基本的に条件なしで会う事が前提ですが、パパ活は条件アリで会う事が前提なので、お金目的で女性は登録してくる子が多い。

逆に通常の出会い系と比べると条件アリを前提にしないといけないので男性は少ない。だからこそ、ちゃんとお金が払える男性にとっては天国な世界です。

出会い系は男性が女性を奪い合い、パパ活アプリは女性が男性を奪い合いの状態だから、美人じゃない、可愛くない、良いおもてなしが出来ない女性はパパが見つからずいなくなっていく、結果、美人で可愛い、おもてなし上手が残っていく世界です。

そういう事もあり、パパ活には美人が多いと言うのは必然的だと言う事が分かると思います。

パパ活アプリは月額5000円~1万円程度で使い放題なので、大した経費じゃないし、デートなら2~3時間の食事デートなら1~1.5くらいのお手当で良いので、キャバよりも安いし、キャバ嬢みたいにヤンキー気質なのも少ないので、完全にパパ活の方が良いです。

俺はとにかく顔で選ぶ!可愛い子、美人が良い!と言うなら、キャバクラに行かずパパ活アプリで十分に良い子に出会えます。

パパ活始めるとキャバクラがアホらしくなる

パパ活のお金はどちらで貰う?現金か振り込み、先払いか後払い

パパ活はアプリだと月額定額制で5000円~1万円程度で、その気になれば毎日でも女性を取り換えてちゃんと出会えるし、プライベートデートできます。

デートのお手当は2~3時間の食事デートで1万円~1.5万円くらい。地方ならもうちょい安い値段を提示する子も少なくありません。

キャバクラは、ピンからキリまでありますが、1セット5000円~1万円くらい、指名料が2000円程度。2~3セットいて、ボトル入れて、女性の飲み物も出すと、5~10万円くらいは飛んでいきます。

その後にアフターでアフターのデート代はもちろん、女性のタクシー代で1万円出すとなると、パパ活と比べてかなり経費が掛かります。もっと言えば、1回目でアフターに誘えなかったら、誘えるまでの回数も1回のデートの経費に入ります。

加えて、完全プライベートデートのパパ活と、お店の延長の様なアフターでは、質も違います。こういう事からパパ活を始めると、キャバクラがアホらしくなるのです。

パパ活が一般層まで浸透した事で、キャバクラやクラブなどで大金を必死に使って、女の子を落とそうとするのがアホらしくなったと言う人は少なくありません。実際に夜の繁華街に通っていたけどパパ活に移行した男性達の体験談をまとめてみました。

ソース:ピンクちゃんねる

いいんだってw次見つけるまで苦労させりゃ。クラブで飲むより全然安いからノーダメージだわ。
私もあなた同様銀座、六本木の係制のクラブでつまならい見栄を張らせられる割にリターンが少ないためアプリでパパ活してます。食事だけで2ですか。私なら飲みで深夜まで付き合ってもらって出す額ですね。クラブの魑魅魍魎を相手にして来たので素人相手は簡単ですが容姿やお洒落度合いは相当下がりますませんか?何しろ美意識低い女性が多いって印象です
クラブで飲み切りドンペリ、4大シャトーワイン入れると40は越えますね。そしてアフター人数分タク代と考えるとパパ活は安上がりです。
それはすごいですね。自分も銀座遠のき組 笑 ですがそんな飲み方できないです 笑
ほんとあの世界はなんなんでしょうね。美人とやるだけならそんなにかからないのに。それだけじゃない何かがあるんでしょうがまだその域に達せません 笑
もう、キャバ嬢はノーサンキューです。あれだけクラブ、キャバクラが好きでしたのに
お水が好きでなくなったのですね、この遊びしてからw
昔は毎日キャバクラ新規開拓ハシゴして、女の子笑わせて、1割ぐらいは仲良くなって、メアドもらってダラメして、その中の1割ぐらいと飯食べにいって、その中の1割ぐらいとホテルしてました。毎月3人ぐらいは新規でやってたから、どんだけ金使ってたんだろう?

パパ活も、メッセージのやりとり1000人して、まともな100人に面接して、その中の10人と大人して、続くのは一人ぐらい、同じような確率なのかも。金よりも時間=命を削ってるなあとしみじみ感じる今日この頃なのです。

おなじくキャバクラ、クラブが長らく主戦場でした。最盛期、キャバ嬢愛人が7人くらいいました。キャバクラの良さは見て選べることと、有名店にはタレント卵が大勢いることです。じぶんも莫大な金額蕩尽いたしました。祇園のお茶屋遊びもやればよかったと後悔しています。

いまは顔合わせ月2回くらい、定期さん2,3人で回せています。顔合わせを便利なところでやっていますのでしんどくはないです。楽しみです、それはそれで。

こんな感じで、クラブやキャバクラに行っていた人からすれば、パパ活に掛かる経費なんてめちゃ安いですから。

キャバで働けない様な一般の子もいる世界なので、そういう子達と出会って、良い関係になれるって言うのも、パパ活の魅力だと思います。

キャバクラは人気店などになれば、かなり顔やスタイルで厳選されているので、たしかにその点は良いですが、それだけにお金は掛かる。

パパ活は参入してくる女性がめちゃくちゃ増えたので、いくらでも男は選び放題だし、顔写真を見せてくれる子が殆どなので、そこでしっかり選べば良いだけ。

アプリなんか見ると「ええ!こんなかわいい子がいるの!?」と思う人も多いと思います。単なる出会い系だとサクラや業者垢なんですが、パパ活だと本物で会える確率の方が高いんです。

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ABOUT ME
じん(♂)
じん(♂)
私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しており、パパ活専門家として「週刊SPA!」にて取材協力しました。 20代は出会い系運営会社にも在籍、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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