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パパ活の上手なやり方やテクニック

人妻既婚女性や専業主婦がパパ活を上手にやる方法!需要や相場まとめ

既婚者の専業主婦でもパパ活や愛人契約は可能?需要や相場まとめ

人妻既婚女性や専業主婦でもパパ活や愛人契約をしたいと言う人は増えているが、需要や相場はどの程度か?

パパに喜ばれる主婦の特徴、専業主婦や人妻既婚女性がパパ活を行う際の危険性、注意点、テクニック、おすすめのパパ活サイトなど、上手にやる方法をまとめて掲載しています。

人妻既婚女性や専業主婦がパパ活をする危険性やリスク

先ずは色々とお伝えする前に、きちんと危険性やリスクを知っておいて下さい。

  1. バレると家庭崩壊に繋がり離婚もある
  2. 相手の妻から訴えられる可能性がある
  3. 弱みを握られる可能性がある

大きく、この3つが既婚者である専業主婦がパパ活や愛人契約を行った際にある危険性やリスクです。バレたら、自分の家庭や相手の家庭を壊す事になるので、肝に銘じておきましょう。家族、友人、知人などに知られると大変な事になります。

既婚女性はパパ活をやるなら、気を付けておくべきポイントは多々あるので注意しておきましょう。

人妻既婚女性や専業主婦でもパパ活で需要はある?

既婚者の専業主婦でもパパ活で需要はある?

人妻既婚者だから、専業主婦だから好きだと言う男性は多いです。隣の芝生は青いと言う様に、人のものである主婦や、既婚者との秘密の関係に興奮や魅力を感じる男性は多いです。AVでも寝取り系のジャンルは人気のジャンルになっている事からも分かります。

パパ活においては既婚者の場合、お互いにリスクがあるのでお互いに伝えない、知らせない、聞かない事が良いです。ですので、それを踏まえて言えば既婚者、専業主婦と言う肩書きは無くし独身と言う事でやる事になります。

パパ活の女性の中心になっている年齢層は18歳~20代前半なので、専業主婦は年齢が高めになります。

しかし人妻は人気がある事から需要はかなりあります。例えば「ユニバース倶楽部」の社員さんがデータを明かしていますが、40代の女性でも人気がある人はおり、かなりの男性からオファーを貰っているとの事です。

またまたAVで例えてしまいますが、40代前後の熟女ジャンルは、一大ジャンルと言っても良い程ファンが多い事からも、40代女性に魅力を感じる人は多く、かなり需要がある事は分かります。

歳が離れ過ぎている若い女性とは落ち着かないから、ある程度の年齢の女性が良いという男性もいるので、30代や40代の女性でも参戦は可能です。

人妻既婚者や専業主婦やパパ活で喜ばれる理由

パパに喜ばれる既婚者の専業主婦の理由
  • 若い世代と比べると、落ち着いた雰囲気がある
  • マナーや常識が備わっている
  • 知識や話題が豊富
  • 年齢や年代が近く話が合いやすい
  • 大人同士割り切って楽しめる
  • 大人の女性の癒しを感じられる
  • 感謝の気持ちが非常に伝わる

実際に30代や40代の人妻既婚者をパパ活相手に選んだ男性らに、よく挙げられる理由です。確かにキャバクラなんかでも、20歳くらいより、30~40代の女性の方が良い場合もありますね。

女子大生や20代前半の様に、パパに対し上から目線やなめた態度を取る人もいませんし、そういう若い世代でも無いのに時間を買って貰っていると言う事で、非常に感謝するタイプの女性が多いです。

パパ側も安らぎや癒しを感じるので、良いお付き合いが出来る場合が多い。こういう部分をより理解して相手と接すれば、良いパパを見つけて長くお付き合いできる様になります。

既婚者の専業主婦がパパ活を始める理由

既婚者の専業主婦がパパ活を始める理由
  • 旦那さんの収入が少ない
  • 自分のお小遣いを自分で稼ぎたい
  • 将来の離婚の可能性への備え
  • 旦那との関係が冷めている
  • 家庭の時間ばかりでマンネリ化しており刺激が欲しい
  • 男女の時間が無く寂しい
  • 包容力ある年上の男性に甘えたい

実際にパパ活をやっている人妻は、上記の理由でやっていると言う人が多いです。

お金の為にやる人もいれば、旦那以外の男性との時間を楽しみつつお小遣い稼ぎになればと思っている人も多い様です。

日本の男女の浮気した事がある人の割合、既婚者で不倫した事がある人の割合は、どういう調査を見ても2割~3割となっています。専業主婦に限っての調査を見ても2割近い人が経験があると答えています。

私の友人で既婚者の女性を30人くらい思い浮かべてみると、結婚後に夫と別の男性と何らかの関係があった人は半数を超えていました…汗。

皆さん普段の生活では物足りなさを感じている様です。

既婚者の専業主婦のパパ活でのお手当相場とは?

パパ活お手当の相場

お金に関して詳しくは上記の記事を参考にして下さい。

一般的なお手当の相場としては、2~3時間の食事のみデートなら交通費込みで1万円前後で、体の関係なら1回2~3万円程度(美人ならもっと上がります)。

20代女性に比べると、やや安くなる傾向はありますが、既婚者だからと言う理由だけで下がる事は無い事が多いです。

30代や40代の既婚女性でも、綺麗な人は20代女性の普通な感じの子よりも重宝され、お手当も上げて貰える事もあるし、年齢より見た目、年齢より男性をどう持て成すかによって変わってくると思いましょう。

人妻既婚者や専業主婦がパパ活を行う際のテクニックや注意点

スマホ管理

スマホやPCのセキュリティ管理

パパ活中にパパを見つけたり、パパと連絡を取るなどでスマホは活用する事が多いですが、夫にバレない様に必ず以下のチェック項目は行っておきましょう。長いですが、既婚者なら大切な事なので、絶対に全て行って下さい。

パパを見つけるにはアプリではなくWEB版を使う

アプリだと更新情報などが表示されたりする事もあります、スマホにもアプリが表示されているので、もし見られた時はヤバいので、パッと見では分かりにくいブラウザからWEB版にアクセスし利用しましょう。

アクセスが面倒に感じるかも知れませんが、お気に入りにログインページを入れておけば問題ありません。また、お気に入りに入れる際には、登録されるWEBサイト名は任意で付けられるので、アクセスされなければもし見られても問題無い名称に変更しておきましょう。

ブラウザ履歴を消去する

WEB版にアクセスすると、ブラウザに履歴が残ります。アクセス前に検索などをしていると、それも残るので、ブラウザの履歴を定期的に削除する様にしましょう。履歴が無いのは怪しいですが、決定的な証拠が残るよりはマシです。

メールやLINEの通知をOFFにする

スマホのロックは解除できなくても、通知やポップアップから、どういうアプリを使っているか、どういう人から連絡が来たかなどが分かる事があるので、そういう危険があるアプリの通知はOFFにしておきましょう。

該当メールは削除しゴミ箱からも削除する

パパとの連絡にメールを使っている場合は、やり取りしたらメールを削除し、ゴミ箱からも削除しておきましょう。またメールアドレスはパパと連絡用の専用のアドレスを取得し、いつでも捨てれる様にしておくべきです。

更に連絡する必要や、連絡チェックの必要がある時だけログインしましょう。ログインIDやPASSなどはブラウザなどに記憶させているとバレる可能性があるので、暗記して手打ちしましょう。

LINEはパパとの会話が終わったら非表示にする

パパとの連絡にLINEを使う人が多いと思います。LINEで会話を残しておくと危険なので、その都度パパとの会話は非表示にしておきましょう。非表示はブロックと違って、連絡したい時は友達一覧から探して連絡できますし、相手からのメッセージも受け取れます。

電話帳とLINEには女性の名前で登録する

会話まで見られたらアウトですが、単に名前だけをチェックされた場合には問題ない様に、パパの名前は女性の名前で登録しておきましょう。

予測変換機能をリセットする

予測変換機能をリセットしていないと、もしチェックされた時に色々な履歴は消していたのに、どういう文章を送ったかがバレる可能性があるので危険です。

一緒に写真は撮らない、絶対に保管しない

楽しいお付き合いになれば写真を撮りたくなりますが、危険なので止めましょう。もちろん動画もNGです。一緒に写らなくても、一緒に行った食事のお店などを写真に残すのも止めておきましょう。

子供が勝手に触らない様にしておく

スマホゲームしたい等、子供が親のスマホを触る事もありますが、子供はどこを触るか分からないので、自分のスマホは触らせない事が無難です。

指紋認証とは別のロックも行っておく

指紋認証だけでは寝ている時に簡単にロック解除されるので、別のロックも行っておきましょう。

付き合う人数を制限する

複数のパパと付き合う

付き合う人数が多くなれば、それだけリスクは倍増していきます。稼ぎも大切ですが、安心・安全はもっと大切なので、欲張らず、きちんと自分で管理できる人数にしておきましょう。1人~2人辺りが限度だと思います。

どにかく大金が必要だという人以外は、既婚者人妻なら1人の人と長い関係を築いた方が良いです。その方がリスク管理もし易いと思います。

既婚者と言う事を伝えないし聞かない

秘密にし言わない、伝えない

パパ活では相手が既婚者かどうかを聞かないのは1つのルールでもあります。

相手が既婚者だと分かって付き合っていると、問題が起きた時に、相手の家庭に対してまでと責任は大きくなります。

既婚者と知らなければ自分の家庭内の問題だけなので、パパ活専門のデートクラブなどでも、お互いに既婚者かどうか伝えずにマッチングする所はあります。とは言っても、既婚者だと分かりえる情報や材料がある場合は、分かっていたと判断されるので、それは認識しておきましょう。

こういう事から、自分からも既婚者かどうかを伝えない方が無難ですし、相手のも聞かない方が無難です。伝えた方が相手も理解してくれると思いがちですが、既婚者と分かると弱みを握られ、それをネタされリスクが大きくなる場合もあります。

もし相手が独身と思い本気になってしまったら、リスクは大きくなるので即切り、連絡も取れない状況にしましょう。

普段通りの生活リズムや夫への接し方を崩さない

時計や時間

普段はしっかりやれていたのに…

  • 食事の用意が手抜きになった
  • 自宅でご飯を食べる事が減る
  • 洗濯や掃除が出来ていないか、やる回数が減った
  • 外出が多くなった
  • 疲れて寝るのが早くなった
  • メイクや服装が変わった
  • 夫へ興味が失せ会話が減る
  • やましい事があり会話が逆に増える
  • 夫の予定を聞く事が多くなる
  • 財布にやたらお金を入れている
  • 新しい洋服やバッグや靴などが多くなる
  • ブランド品が増える

普段と違う生活スタイルになると、夫は何かあったと感付く人も多いです。

普段の生活に支障が出るとバレるので、支障が出ない様に抑えましょう。逆に、後ろめたい気持ちから、色々と頑張ったり、気遣ったりするのも相手が不自然だと思うキッカケになります。

どうしても外でデートする時間を持たないと成立しないので、いきなり増やすのではなく、徐々に外出を増やして行き家族に慣れさせると言うのも良い手です。出来るだけ普段通りのまま過ごす事が大切です。

自分や家族の生活圏内を避ける

東京、渋谷の交差点、街

自分や家族の生活圏内だと、家族、友達、知人などに絶対に見られます。それくらいに思って、別の地域まで出掛けるくらいはしましょう。

夫の職場近辺、夫が仕事で行く地域なども危険ですし、相手の男性のその様な地域も危険です。お互いにとってリスクが低い地域を決めて、そこで楽しみましょう。

もしもがあっても言い訳出来る様に、道を歩く時は手を繋いだり腕を組むのは絶対にNG。近づき過ぎず知り合いの男性と歩いているくらいの距離にしましょう。

私だったら、なるべく歩かずに近場でもタクシーで動く様にします。また男女でいるのが目立たない夜の繁華街などで遊ぶのも良いでしょう。

プロフィールをごまかす

嘘と真実

婚活サイトでは無く、出会い系サイトやパパ活サイトでパパを探す事になるので、プロフィールは正直に書かなくても良いんです。

出会い系サイトやパパ活サイトでは簡単にユーザー登録して女性を見る事が出来るので、既婚者は掲載しないという選択を取る人も多いでしょう。

しかし女性側は写真が無いとオファーは殆どないので、パパ活相手を見つけるのが難しくなります。そこでプライベートモードなどを使って、男性からの検索に引っかからない設定にしましょう。

そして、自分から気になった男性に「いいね」をし、その男性だけがプロフィールを見れる状態にしておけば、夫や知人男性に当たる確率はほぼなくなります。

既婚かどうかは隠し、年齢は少しサバを読み、プロフィールを見ても自分だと分からない様にもしておきましょう。年齢のサバを読み過ぎると、これはこれで実際に会った時に相手の男性にNGくらう原因になるので注意が必要です。

体の関係を持たない

体の関係、大人の関係

パパ活は基本的には体の関係無しのお付き合いが前提ですが、男女のお付き合いなので関係を持つ様になる事も多いです。お金の為にだったら、大人アリの方が格段に稼げるので体の関係を持つという事もあります。

独身の場合は問題ありませんが、既婚者の場合は不貞行為は離婚が認められる理由になるので、それだけの危険やリスクがある事を理解しましょう。

パパ活に限らず、既婚者が内緒で遊んだり不倫したりする際は、体の関係込みのお付き合いがほぼ100%なので、女性側にとっても物足りない付き合いになる場合もあります。しかし家庭を壊さない為にも、ここは一線を越えない様にしましょう。

一線を越えるなら、絶対に秘密は守り抜く様にして下さい。

お金がある事を悟られない様にする

プレゼントや援助して貰ったお手当の返金はしないといけない?

パパ活は男女のお付き合いを楽しむと共に、パパからお金を援助して貰います。

ですので、自分の稼ぎが無いはずの専業主婦が、やたらお金を持っていたり、頻繁に買い物をすると、どこからお金が出てきているのかと疑問を持たれバレます。

バレない範囲で使ったり、高価な物を買う場合もそれなりの言い訳が出来る状態にして使いましょう。

お金に余裕が出ると、お友達との女子会などで多目に払ったり、奢ってあげたりする人も出て来るでしょう。しかし、それが夫にバレたら、「何でそんなにお金があるの?」って聞かれるのがオチです。

人妻既婚者の専業主婦におすすめのパパ活アプリ

既婚者の専業主婦におすすめのパパ活サイト

パパ活での出会いで身バレのリスクは「(高い) SNS > 出会い系サイト ≧ パパ活サイト > デートクラブ(低い)」となっています。SNSは危険性も高いので、ネットで出会うなら出会い系サイトやパパ活サイトが良いでしょう。以下はそれぞれのメリットとデメリットです。

出会い系サイト:利用者がかなり多いし男性過多なので、専業主婦でも出会いはし易いが、援助系やパパ活などを匂わせる募集は規約で禁止されているので、パパ活OKの人と出会うのには、個人間のやり取りが始まった後にパパ活OKか聞かないといけないので効率が悪く手間が掛かります。

パパ活サイト:出会い系サイトに比べると利用者は少なく女性過多なので競合は多いですが、ほぼ全員がパパ活前提で登録しているので話はつけやすい。パパ活サイトはパパ活はOKですが、こちらも条件などを誰からも見える場所に書くのは規約で禁止されています。

出会いが多い方を選ぶのか、パパ活前提で登録して来る人が多い方を選ぶのか、私だったら本気なら両面から頑張ります。

リスクが1番低いのはデートクラブなので、私が既婚者だったらデートクラブを利用するのも考えます。

ユニバース倶楽部」なら、運営側が既婚者かどうかをお互いに知らせる事はありませんし、男女ともに変な人じゃないか面接があるし、少し手間は掛かりますが、ネットの出会いとは違って安心感があります。パパ活前提のクラブで、相手も見つけやすいです。

出会い系やパパ活サイトが良い人は以下を参考にして下さい。既婚者の方にはパパ活はおすすめしませんが、もしやる人がいたら、それなりのリスクがある事をきちんと頭に入れておきましょう。

ABOUT ME
じん(♂)
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私がこの記事を書きました。 パパ活歴3年目のアラフォー現役パパです。本業はIT系フリーコンサルタントでネットの何でも屋で、ネットの出会いに関しての歴は20年以上と精通しています。 20代は出会い系運営会社にいた事もあるし、その後は独立しコンサルの仕事を通じでネットの出会い関連の企業に関わっていた事もあり裏表何でも知っています。
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