• パパ活の危険性やリスク
  • パパ活の危険性やリスクについてまとめています。パパ活での男性側の被害や女性側の被害、危険人物の特徴、犯罪や違法性がある不法行為、食い逃げ、詐欺、ヤリ逃げ、逮捕事例、ストーカー、トラブル、関連する法律など、パパが本気になった後では遅い知っておかなければいけないリスクを紹介。
ツイッター

【P活】Twitterでのパパ活は男女共にリスクや危険が一杯なので注意が必要

【P活】パパ活を始める時、出会いの場としてTwitterを使おうと思っている人は要チェック!Twitterでのパパ活は男女共にリスクや危険が一杯なので注意が必要です。どういうリスクや危険性があるのかなど、詳細をまとめているので参考にして下さい。

【P活】Twitterでのパパ活はリスクや危険が一杯

交際クラブ パパ活サイト 出会い系サイト SNS
料金
×
ユーザー数 ×
ユーザー質 ×
出会い易さ ×
相手探し
労力 × ×
安全性 ×
業者サクラ ×

パパ活相手探しのプラットフォームの比較表ですが、SNSであるツイッターは無料で簡単に使えるけど、それだけに危険が一杯でリスクが高いのと、パパ活で稼ぐにも、パパ活で楽しく女性とお付き合いするにも向いていません。その具体的な理由は以下です。

 

1.パパ活希望者の質が悪く安全性が低い

偽装パパ活で美人局や恐喝やボッタクリ被害に!男性側の被害や危険性

男性の質としては、交際クラブの数万円やパパ活サイトで月に5千円~1万円の会費をケチる人で、何とか無料で、何とか安くしたいと言う気持ちが強いので、パパ活で女性に対して支払うお手当も少なくケチるタイプが多い。従って太パパ、神パパは見つからないと思って良いでしょう。単にヤリたいだけの男ばかりなので、まともなパパ活のお付き合いは出来ません。

女性の質としては、交際クラブやパパ活サイトに登録できない、もしくは登録したけど全くオファーが無かった人です。そういう専門的な場所で相手が見つからなかったのですから、質は最下層だと言う事はちょっと考えれば直ぐに分かります。登録できない=まともな人じゃない、全くオファーが無い=見た目最悪レベル。その上で風俗嬢以上に細かい設定で「〇〇は幾ら」の様にガメツイ設定をしているので、見ているだけで気持ち悪くなります。

パパ活はお金を払っても良いよと言う男性より、お金が欲しいと言う女性が圧倒的に多いので、男性優位で、男性側が選びたい放題の状態でパパ活サイトや交際クラブではそれを分かって女性も丁寧に男性に接しますが、なぜかツイッターでは男性を見下した偉そうな女性ばかりです。

年齢確認や本人確認を行わず身元を隠したいタイプもいます。交際クラブは面談が必要だし、パパ活サイトは年齢確認やサイトによっては本人確認がある場合もあります。しかしツイッターはいつでも捨てられるフリーのメールアドレスだけで登録可能です。面倒だからツイッターでと考える人はいますが、同時に身元を隠せるからツイッターを使うと言う人も多いです。

身元を隠したいタイプと言えば、美人局、強請り、レイプ、食い逃げ、ヤリ逃げ、業者、児童など子供との出会いを求めているロリコン等、犯罪者集団と言えます。ネットの出会いの犯罪は昔は出会い系経由でしたが、現在は断トツでSNS経由となっている事からも、いかに緩く危険な場所だと言う事か分かります。

女性の中には年齢確認が無いパパ活サイトが無いので、それをクリアできない女性がいます。そう18歳未満の少女です。こういう児童と出会って何かあったら犯罪者になってしまうので、この点も非常に危険です。ちなみにサイポリはツイッターなどSNSの表に見える部分は、隠語を使おうがどうしようが徹底的に監視しているので、自分は大丈夫だなんて思わない様にしましょう。

 

2.パパ活希望者が少なく出会い難い

ツイッターはユーザー数がかなり多いので、出会いに利用できなくはありません。実際に出会いに結び付く事も多いので、ツールとしては使えますが、パパ活という専門分野での出会いでは、専門的な交際クラブやパパ活サイトを使うべきです。その場所を使っている人の目的を見れば分かります。

SNS:ユーザー数は多いが、ほぼ全てのユーザーが出会い目的では無く、出会い目的は一部の人、パパ活目的はもっと少ない。街中でナンパする様なものです。

出会い系:ユーザー数はそこそこ多いが、出会い系では援助系やパパ活利用は禁止されている上、男性ユーザーがお付き合いにお手当は払うつもりはない。出会い居酒屋などを利用する様なものです。

パパ活サイト:ユーザー数は出会い系ほどではないが、ほぼ全てのユーザーがパパ活目的なので話が早い。キャバクラやクラブで出会う様なものです。

交際クラブ:パパ活サイトよりも更にユーザーは減るが、全てが報酬ありの付き合いOKで、男女共に質も高い。愛人クラブとも言うべき場所なので、そのままの目的の場所です。

パパ活じゃなく、単なる恋愛での出会いにおいても目的や価値観が合わないと、出会いに発展しなかったり、お付き合いは上手く行きません。ですので、目的に合った者同士が出会い易い場所を使う方が効率が非常に良いです。

 

3.労力がかかり過ぎる

NO

 

先に述べた様に目的の違いがあるので、登録までは簡単にできるツイッターですが、出会うまでの労力は非常に掛かります。

SNS:登録は簡単だけど目的が合わない上に、その都度相手探しをしなくてはいけないので、実は手間がかなり掛かります。定期にはならず太パパは皆無に近い。

出会い系:登録はやや簡単ですが、パパ活利用は禁止されているのでわざわざ隠語を使わないといけないし、条件アリはNGの男性も多いので、マッチングの為にはかなりのメッセージを送る必要があります。ようやく見つけても定期にはなりにくいし、太パパもいない。

パパ活サイト:登録はやや簡単で、目的も合っています。男性は誰でも相手は直ぐに見つかります。女性はある程度プロフィールを作り込んだり、メッセージを出す努力は必要ですが、定期や太パパは見つかり易い。

交際クラブ:登録までは面倒ですが目的にピッタリの場所の上、登録後はネットから相手選びができるし男性側にとっては選んだ子とほぼ確実に会えるので非常に楽です。女性側はプロフィールをシッカリ作り込む必要がりますが、定期や太パパはかなり見つけやすいです。

 

4.ネットに晒される

SNS

ツイッターで出会うと言う事は、お互いにSNSを使っている事が前提になります。ツイッターでパパ活をやっている子達のツイートを見れば直ぐに出てきますが、気に入らないオヤジ、金払いの悪いオヤジ、気持ち悪いオヤジなどの情報を晒している事はザラです。酷い時には顔写真付きで「こいつ最悪!」なんて感じで晒しています。

SNSユーザーは、そういった個人情報を簡単に晒すので、そういう場所で出会うと言う事は晒される可能性が高いと思っておかなければいけません。晒さなくてもパパ活相手の女性が散々自分の文句を言っていたりする事もあるので、ショックを受ける男性も多いです。

 

5.ハメ撮り動画や画像が流出する

【まとめ】パパ活での危険人物、要注意人物、業者の特徴と見分け方

相手の情報をネットにアップして流出させるのは女性だけではありません。男性では、パパ活女子とのエッチなシーンを撮影し、その動画を無許可で販売したり、エロサイドで公開する人がいます。実際に個人撮影などでエロ動画がアップされ販売されて逮捕と言う事件はここ数年でもかなり起きています。

こういう犯人は個人情報を出さずに近付く事を考えるので、多くはSNSで近付いてきます。

 

6.病気を貰う可能性が高い

病気

ツイッターでパパ活する場合、定期より都度、単発でデートしたり、エッチする事が多いので、それだけ不特定多数の性交渉が行われます。風俗嬢の様に定期的に病院で検査している訳でも無いので、知らない間に病気になっていて、それを貰う可能性も高いです。

交際クラブ=高級クラブ、パパ活サイト=人気のキャバクラ、出会い系サイト=出会い居酒屋、ツイッター=街中でのナンパなんで、そういう場所で「ドカタ〇〇円、プチ〇〇円」なんて風俗嬢まがいな募集をしている子は、立ちんぼと同じレベルで非常に危険です。

 

7.業者が多すぎる

即金が欲しい!しかし即金系の仕事は危険がいっぱい

ツイッターでパパ活希望の人は一般人は勿論いますが、援デリ業者の場合もかなり多いです。普通に客を取った場合は1時間1万円~1万5千円程度の援デリ業者でも、ツイッターで「パパ活」と称して客を取ればプレイ代とデート代と交通費まで貰えるので、普通に客を取る以上に儲かるからです。

一般人を求めてパパ活を希望したはずの男性が、単なる風俗の呼び込みに捕まるパターンはかなり多いです。パパ活サイトや交際クラブの場合、そういう業者は運営側が排除するし、通報を受ければ即アカウント抹消になるので、その点は安心です。

以上の点から、ツイッターでパパ活をやるのは危険性が高いので、他の手段を選ぶ事をお勧めします。

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